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演奏会情報


《このページの背景画像は過去の公演での幸也の写真です(画像が表示されるまでしばらく時間がかかることがあります)》

幸也
2019年日本公演

宇宙の揺り籠

私たちはたくさんのことを忘れて生きています。
自分たちがどこにいるのかでさえ忘れています。

私たちは 地球の上にいて 宇宙の中にいるのです。
私たちは 宇宙から生まれ 宇宙の中で育ち 宇宙の中で生きています。
宇宙とは 全ての存在を 生み出し 育み 生かしています。
つまり 宇宙は私たちの揺り籠なのです。

それなのに 私たち人間はその揺り籠の中で
あくせく働き 諍い合い 争い合って生きています。
なぜ?  どうして?  何のために?

私たちは 宇宙という揺り籠の中で
安らぎに包まれて生きているのが本来のあり方なのです。
それなのに なぜそうしないのでしょう?

思い出しましょう。
 宇宙は私たちの揺り籠であることを。
その中で 平穏に満たされ 歓びと調和に満たされて生きて良いんだということを。


2019年10月 日本公演

東京・名古屋・大阪・神戸・広島・徳山

日時・会場・曲目・入場料等の詳細は
7月1日に発表となります


幸也 (作曲/編曲/演奏/話し)

演 奏 曲 目
《心の中の宝物箱》《あの世で語り合う夢》《魂の故郷》《夕日》
《夕べの思い》《トスカナ風の子守歌@》
(幸也自作自演)

フリース《(モーツァルトの)子守歌》シューベルト《子守歌》
ブラームス《子守歌》 《スロヴァキアの子守歌》(幸也編曲)

全曲 三十六簧活斗鍵打笙とシンセサイザーによる演奏

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(公演会場でのご感想から)

★感動の連続でした
★普遍的な音を放っている
★自分を見つめなおす音楽でした。
★異次元の空間の波動を感じました。
★温かい音霊に包まれたひと時でした。
★ふる里を一周したような気分でした。
★なつかしいかんじが ジーンときました
★演奏も曲も プラスの波動のものばかり
★魂の輝きを感じる 素晴らしい表現でした。
★魂がやって来る前のことを思い出しました。
★心にエネルギーをそそいでくれる曲でした。
★"奏でる"って事の 本当の意味を知ったような
★圧倒的な迫力で 終わりまで引き込まれました。
★久しぶりに魂直撃の音楽をきかせてもらいました。
★皆さんの魂と交流したような心地良い時間でした。
★明るい天国が見えたようで 幸せな気分になりました。
★宇宙一帯に届くような響きで 心の底から感動致しました。
★美しく清らかな 自然の情景が見えてくるような素敵な音楽…
★純粋で偏りのない 本当に美しい響きで 心が洗われました。
★私の魂が体の中から出て すごく遊んでいるように感じました。
★感動で感動で 自分の魂に深く入ってきて喜びがあふれました。
★広い宇宙に天使が舞っているようなことを想像してききました。
★子供の頃の忘れていた楽しかった思い出が次々と甦ってきました。
★細胞の隅々まで活性化し 清々しい至福の時間をいただきました。
★穏やかで優しい調和の祈りの響きが とても心地良く霊的でした。
★天界へ上がり 浄化されてまた地上へもどってきたような心持です。
★宇宙観(世界観) ものの見方 考え方 表現の仕方 すご〜い!!
★今 ここに生きていることや 生かされていることをすごく感じました。
★繊細でしなやか 清冽な音色 そしてとてもたくましく強靭な音楽でした。
★まるで長い広い宇宙の旅をしているような時間を全身で感じておりました。
★なつかしさを覚えるようなメロディー まるで光の中に包まれたかのような感じ。
★音色がグイグイ私のハートをいろんな事から解き放して 心の中が軽くなりました。
★音楽を越えた何かがある。生成と消滅 生命の輝き 束縛からの解放 有限界と無限界の並存。
★宇宙を感じ 音の世界に包まれていると 自分という存在はとても小さく感じられ 幸せな気持ちになりました。