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この五千年来の地球文明

《新しい地球へようこそ》 → 《この五千年来の地球文明》


2012年の冬至を境にして
地球上に起きる変換とは何なのか
それまで あるいはそれ以後に起きる変化とは何なのか
それを知るために まずは
この五千年来の地球文明を振り返ってみましょう。
これまでの地球文明について知ることによって
2012年の冬至以後
どう生きていったら良いのかが見えてくるかもしれません。
そのために この文章を生かして頂ければ幸いです。


目次
☆ ヨーロッパのこの五千年の歴史
☆ 宇宙から離れた文明
☆ 地球人類を支配している二つのエネルギー
☆ ヨーロッパ/キリスト教の歴史
☆ アメリカの歴史
☆ 9.11事件の真相
☆ アフリカの貧困
☆ ハイチの地震
☆ ロスチャイルド家とロックフェラー家
☆ 世界統一政府・統一通貨
☆ 国家
☆ 貨幣経済
☆ 通貨発行権
☆ 貨幣経済を操っている存在
☆ 飛行機に液体を持ち込めない理由
☆ なぜ 世界の多くの人が不健康なのか
☆ 無副作用で万能の治療法
☆ エイズはなぜ出てきたのか
☆ フリーエネルギー
☆ 環境保護
☆ 原子力発電所
☆ ディズニーランド
☆ ウーマンリブ
☆ マスコミとインターネット
☆ アメリカと中国
☆ 天皇
☆ 東北大地震
☆ 新しい地球文明への布石《大東亜戦争》
☆ (議会制)民主主義は虚構
☆ これからの地球文明
☆ 私たちは これからどこに行くのか (地上の残る人々/突然の死/異次元へ/他の星へ)
☆ これからの地球はどうなるのか (宇宙と調和した文明へ/無くなる職業)
☆ 今 私たちは 何をすべきか (新しい時代に向けた生き方)
【参考リンク・文献】


全体が長くなり過ぎるのを避けるために それぞれの項目は短くまとめてあります。
また 特定のテーマに重点が置かれないようにしてあります。
ですので それぞれについて より深く知りたい方は
インターネット等で検索してみて下さい。
(参考リンク・文献は最後にまとめて掲載してあります。)
きっと 真実を見つけることができるかと思います。


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☆ ヨーロッパのこの五千年の歴史

私たちの地球の歴史は 一般に言われているものとはかなり違っています。
一般に言われている地球の歴史とは 基本的には「進化論」というものが前提となっています。
つまり 生き物は「進化している」という前提です。
しかし この「進化論」を唱えたダーウィンは間違っていました。
何が間違っていたのでしょうか?
彼は 進化するのは肉体だと思ったのです。
外面的に目に見える「肉体」が進化していくのだと思ったのです。
しかし 実際には 進化していくのは肉体ではなくて 生命体なのです。
生命体とは 日本で昔から「魂」と呼ばれていたものです。
人間は 「生命体=魂=霊体」「心=精神=幽体」「肉体=物質」という 三つの層からなる存在です。
このように三つの層からなる存在なので 「三位一体」と呼ばれていました。
ダーウィンは この中で「肉体」にしか目を向けませんでした。
肉体が環境に適応するために変化していくことを「進化」だと捉えました。
けれども 肉体の寿命が短いのに比べて 生命体の寿命は ほぼ永遠です。
その永遠に近い生の営みを 肉体を持って幾度も地上に生まれることによって 私たちは魂を進化させるのです。

全ての生命は 作られたものです。
誰によって?
それは 宇宙の根源=究極の宇宙意識によって作られた あるいは選ばれた
「生命の創造者」によってです。

何のために?
永遠に近い生の営みを通じて 宇宙を知るためにです。
宇宙そのものと一体なるためです。

一般には 地球の歴史として語られるのは
最近の二千年についてです。
イエス・キリスト以後の いわゆる西暦として数えられている期間です。
あるいは 長くても最近の五千年についてです。
しかし 地球人は もっと長い歴史を持っています。
最近の二千年とはどういう長さか というと
地球の歴史46億年を 一日の24時間だとすると
この二千年は その一日の最後の一秒 ということになります。
それほどに短いものです。
しかし 私たちの多くは この二千年の歴史が当たり前のように思ってしまっています。
本当に当たり前のものなのでしょうか?
この広大な宇宙の営みの中で その中のたった一つの星でのこの二千年の歴史を
「当たり前だ」と 本当に思えるのでしょうか?

地球人類の三億年の歴史の中で
この二千年は 特別なものです。
これほどに 人間が他者のことを理解せず 受け入れず 生命を尊重しなかった時代はありません。
「自分だけが大事だ」と思って他者を尊重せず
他者が不幸になることによって自分が幸福なれると思い込んできた時代は 他にありません。

今の欧米文明の始まりは 今から五千年前のエジプト新王朝です。
アトランティス大陸の沈没によって アトランティスでの高度な文明のほとんどが失われましたが
しかしエジプト古代王朝は アトランティスから来た少数の人々によって始められ
そこではアトランティスでの高度な文明の幾つかが引き継がれました。
エジプト古代王朝の一番の特色は 「霊性」を基本としていたことです。
人間は 肉体としてだけの存在ではなく 霊体としての存在でもあることを認識していた文明でした。
霊体としての存在であるということは
宇宙の中のエネルギーであるということを認識していたということでもあります。
しかしそれに取って代わったエジプト新王朝では そういう霊的な知識は失われました。
物質的なものが優先されるようになったのです。
人間は 肉体としての存在だとされました。
しかし 死んだ後で生き返る(復活する)と思われたために ミイラを作りました。
生まれ変わりは 魂がミイラに入るのではないことが分からなかったのです。
それほどに 宇宙の仕組みが分からなくなってしまいました。
そして 物質的なものを優先するエジプト文明は 「豊か」になる=「物質」を得ることだ として
より多くの物質を得るために領土を拡大しました。武力によって。
武力で他国や地域を占領して そこのものを奪い あるいはその土地の人々を奴隷として働かせました。

しかし 誰かが誰か他者のものを奪うということは 常に
「奪う側」と「奪われる側」とが存在することになります。
必ず誰かが「奪う側」 誰かが「奪われる側」になるのです。
そして エジプトも「奪われる側」となりました。
ギリシャが台頭してきたのです。
ギリシャ文明も 「奪う」ということによって「豊か」になれると思い込みました。
そして やがて奪われる側となりました。
ローマ帝国にその地位を奪われたのです。
ローマ帝国も 武力で他国を侵略し 植民地を持ち 奴隷に働かせて
「豊か」になったつもりになりました。
しかし そのローマ帝国も オスマントルコの台頭で力を失います。
その後もヨーロッパでは 9世紀から11世紀にかけて
ヴァイキングがスカンジナヴィアからヨーロッパ大陸へと略奪にやってきました。
11世紀末から十字軍は中近東へと略奪の旅に行きました。
15世紀末からは 大航海時代が始まり ヨーロッパ諸国が
新大陸(アメリカ大陸)を初めとして 世界各地に植民地を持って略奪しました。
そして 第二次世界大戦が終わった後 ようやくヨーロッパ諸国の植民地政策も終わりとなりました。

そして この二千年来のヨーロッパで もう一つ世の中を支配したのが キリスト教です。
ヨーロッパ とはすなわち キリスト教社会なのです。
そして そのキリスト教とは何だったのかというと 特に「正統派」とされるローマカトリックは
実は「キリスト教」とは言いながらも
キリストの教えとはほとんど何の関係も無いものであり
ヨーロッパの人々を「原罪」という罪悪感によって教会に縛り付けて
お金を巻き上げるための組織に過ぎませんでした。
これもまた 略奪です。
そして 16世紀に宗教改革が起きはしましたが しかしその宗教改革を起こした人たちも
「新約聖書」という 実はローマカトリックが
「自分たちに都合の良いように」と作ったものを基本とするという過ちを犯してしまいました。
そして 今 21世紀に入って ヨーロッパでも多くの人がキリスト教を信じなくなっています。

しかし キリスト教を信じない人が増えたことも 植民地政策を止めたことも
実はヨーロッパの人々が この五千年来のヨーロッパが「奪い合い」によって成り立ってきたことを
他人のものを奪う「略奪」によって成り立ってきたことを
自覚したり理解したりしてのことではありません。
そういう自覚は無しに そうせざるを得なくなった ということなのです。
植民地を手放さざるを得なくなったのは
アジア・アフリカ・南アメリカの諸民族が独立しようと立ち上がったためであり
キリスト教から離れていったのは
キリスト教を信じていても幸せにはなれないと言う人が増えたことと
「科学」という目に見えることしか扱わない偏ったものを
それだけが真実だとして受け入れる人たちが増えて
「神」という概念が忘れられたためです。

ヨーロッパのこの五千年来の歴史は すなわち
「略奪」の歴史であり 「奪い合い」の歴史であり
ということは ヨーロッパの人々は
「豊かになる」ということは
「自分(たち)で何かを作り出すことによって得られる」とは思っていなかったのです。
ただひたすら 他人のものを奪うことによってしか「豊か」にはなれないと思っていたのです。
そして 他人のものを奪うということは 必ず誰かが奪われる側になります。
奪うために誰かを殺すということは 必ず誰かが殺される側になります。
いつか自分たちも奪われる側になるかもしれない
いつか自分たちが殺される側になるかもしれないという
その恐怖を誤魔化すためには
常に奪う側にいなければならない 殺す側にいなければならないという 別の恐怖が生まれます。
そして 新たな弱者を探さなければなりません。
常に誰かが弱者でなければ 自分たちは強者ではありえないのですから。

しかし どうしてヨーロッパの人々は 「豊かになる」ということを
このように間違った考え方をし 間違ったやり方をするようになってしまったのでしょうか?
奪い合うのでは 本当には豊かになれないことが分からなかったのでしょうか?
殺し合うのでは 幸せにはなれないことが分からなかったのでしょうか?


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☆ 宇宙から離れた文明

私たちは 誰でもが宇宙の中にいます。
その私たちが存在している宇宙というものは
その中の全てのものを 生み出し 育み 生かしているエネルギーです。
そういうエネルギーの中に私たちがいるということは
すなわち 私たちもそれと同じに生きなかったらば 宇宙の中で居心地が悪くなります。
宇宙のエネルギーに抵抗することになるからです。
しかし 居心地が悪くなった理由が分かりません。
なぜならば 地球人の多くが
「肉体」=「自分」だと思って生きていて それによって
「自分」=「肉体」だと思ってしまい
「霊体」+「幽体」+「肉体」という生命体であることを自覚していないからです。
物質である肉体と そこから出てくる感情や思考だけを「自分」だと認識して
非物質である幽体や霊体は認識できない ということは
すなわち 自分が「宇宙の中にいる生命体というエネルギー」であることを認識していないということです。
つまり 自分が宇宙の中にいるということを忘れているのです。
忘れているからこそ どうして居心地が悪くなったのか分からないのです。
そして それが宇宙のエネルギーとの摩擦によって起きているということが分かりませんから
その不快感を何とかしたくて 地上の何かにしがみ付きます。
「もっと沢山のものを持てば満足できるのではないだろうか」
「もっと沢山のお金があれば満足できるのでは」
と思ってしまうのです。
そして もっと沢山のものを持つには もっと沢山のお金を得るにはどうしたら良いのか。
自ら生み出すということをしないで 他人のものを奪ってきたのです。

ですから
なぜヨーロッパの文明は奪い合いをしてきたのかというと
一番の理由は
人間が宇宙の中の存在であることを忘れ
宇宙のエネルギーを感じ取れなくなった
ということなのです。
宇宙の中に存在しているということは
宇宙のエネルギーの中に生きているのですから
その身の周りのエネルギーを取り入れれば生きていけるはずです。
生きていくに必要なエネルギーは 身の周りにあるはずです。
しかし 宇宙のエネルギーを感じ取れなくなったがために
「必要なものは 身の周りにすでにあり 求めなくても得られる」
ということが分からなくなり

その結果として 地球上で「奪い合い」をすることになってしまったのです。

そして もう一つ
この地上で肉体を持って生きることにより
「肉体」=「自分」という認識が生まれ 更には
「自分」と「他人」は別の存在である という認識が生まれます。
つまり 「私」という主語が生まれます。
しかし 私たちは誰もが この宇宙の中にいるのです。
ということは 私たちの誰もが宇宙の一部なのです。
ですから 「自分」という認識は 他と自分とを切り離しているのですが
しかし 全ての存在が宇宙の中にいるということは
本来は切り離せないのです。
切り離せないのに 切り離そうとしているのです。
この宇宙の中では 切り離せる存在はありません。
ですから 宇宙においては本来は 「私」という主語はありえないのです。
「私たち全ての存在」という主語しかありえないのです。
それにもかかわらず 自分は他と違うという認識をしようとすると
出来ないことをしようとしているのですから そもそも無理なことをしているのですから
満足できません。
しかし その満足できない不快感はどこから来るのかが分かりません。
そして その不快感を何とかしたくて
「沢山のものを持てば満たされるのでは」
「もっと沢山のお金を得れば満足できるのでは」
という考えになってしまうのです。
つまり 「肉体」=「自分」 そして「自分」=「肉体」という認識が
宇宙と自分とを切り離してしまっているのです。
そして宇宙のエネルギーを感じさせなくしてしまっているのです。


しかしそれだけではありません。
宇宙のエネルギーを感じ取れなくなった地球人に
大きな影響を与えてきた二つのエネルギーがあるのです。
その二つのエネルギーの影響によって ヨーロッパの人々のみならず 今日では世界のほとんどの人が
宇宙の法則から離れた生き方や考え方をするようになってしまっているのです。


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☆ 地球人類を支配している二つのエネルギー

ヨーロッパのみならず 世界各地で この五千年来には沢山の戦争が起きました。
そして それによって沢山の人々が殺されました。
殺されるということは 「不安」や「恐怖」や「怨み」「憎しみ」といった想念を生み出します。
殺されるかもしれないということでも それらのものが生み出されます。
私たち地球人類は 食べ物を食べることによって栄養と言われるものを体内に取り入れて生きていますが
実際には 栄養と言われるものだけではなくて 目には見えない「エネルギー」を
食べ物を通して体内に取り入れています。
(しかし 「科学」は目に見えるものしか扱いませんので
それらのエネルギーに関しては無視しています。)
地球人類は そのようにエネルギーを取り入れる手段として食べ物を食べますが しかし
宇宙の中には食べ物を食べずに 違う形でエネルギーを体内に取り込んで生きている存在もまたいます。
そして そのエネルギーとは いろいろです。

例えば 「愛」というエネルギーを食べている異星人たちもいます。
こういう異星人たちは 「愛」のエネルギーを得るために 地球人にそのエネルギーを出させます。
つまり 地球人に「愛は大切なものだよ。みんなで愛し合いなさい。」と勧めて
愛のエネルギーを出させます。それを吸収しているのです。
あるいは 「恐怖心」とか「不安」とか「憎しみ」とかの
否定的なエネルギーを取り入れて生きている異星人もいます。
そういう異星人たちは 地球人類に沢山のそういう想念を出させることによって
それを吸い取って生きているのです。
実は この五千年来の地球に大きな影響を及ぼしているのが このタイプの異星人たちなのです。
トカゲ型爬虫類であり その代表が「エンリル」と呼ばれる存在です。
彼らは 地球人に沢山の「恐怖」や「不安」や「憎しみ」や「怨み」を出させたいのです。
そのためには 地球人同士が 互いに奪い合ったり殺し合ったりしてくれると都合がよいのです。
地球人の多くは こういう異星人に操られているのです。そうとは知らずに。
爬虫類系異星人たちが 「殺し合え」「憎しみ合え」という想念を地球人に送って そうさせているのです。
より多くの「怨み」や「憎しみ」が出るように 「不安」や「恐怖」が生まれるように
そういう想念を送っているのです。
それを沢山の人は自覚せずに受け取ってしまって そしてそのとおりのことをしてしまっているのです。

今の世の中を見て下さい。
テレビでも 映画でも 殺人や暴力が当たり前に描かれています。
そうすることによって 沢山の人が 「それが当たり前」と思うようにしているのです。
そして人々がそれを実行してくれるようにしているのです。
どうして 沢山のホラー映画が作られ見られているのでしょうか?
恐怖心を沢山作り出させたいのです。
音楽でも 騒音としか思えないものが巷には溢れています。暴力的な音が「音楽」として聞かれています。
それらもまた そのような異星人たちに操られている証しなのです。
どうして 今でも戦争が無くならないのでしょうか?
それを誰かが起こさせているからです。
つまり 戦争が起きてくれた方が 都合の良い存在がいるのです。
異星人たちに操られていることを自覚しないで そう行動してしまっている人たちがいるのです。
第二次世界大戦後 もう当分の間 戦争は起きないのかと思われました。
しかし それでは困るのです。「恐怖」や「不安」を食べている異星人たちにとっては。
ですから 核兵器を開発させたり 共産主義諸国と資本主義諸国とを対立させたりして
新たな不安を起こさせたのです。
共産主義諸国が少なくなってからは イスラム諸国を敵にすることによって
新たな憎しみや不安を起こさせているのです。


もう一つ 地球人類に大きな影響を与えているのが
「この世で生きていくには お金だけが全てだ」という考えをする人たちです。
(貨幣そのものは 支配のための道具として 異星人たちによって地球にもたらされましたが
「お金だけが全てだ」という考えは 貨幣制度に染脳された地球人類の中の人たちのものです。)
その前提は あの世を認めないということです。
この世での生が全てだという考えです。
霊的なことには全く興味がありません。
ということは 生きている=肉体が生きている ということになります。
肉体の生のみを認めて 本来の生命体=霊体や幽体というものは認めません。
ということは 宇宙のエネルギーを受け取れません。受け入れられません。
けれども 宇宙のエネルギーと自分とを切り離しては 満足できるわけがありません。
私たちは 宇宙のエネルギーによって生きているのです。
しかし 宇宙のエネルギーと自分とを切り離している人たちは
「満たされない」ですから その満たされない思いを何とかしたいと
より多くのお金や物を得ようとしてしまいます。
沢山のものを持てば満足できるのでは と思うのです。
そして 物を手に入れるためにお金が必要になります。
この物質欲・金銭欲は どんどん膨らんでいきます。
なぜならば どんなに沢山のものを持ち どんなに沢山のお金を得ても
満足できないからです。
そして この世=地上で生きていくには お金が一番大事なんだ と考えます。
あるいは お金を儲けることこそが大事なんだ と考えます。
拝金主義とも言えます。
このような 「人生はお金が全て」という人たち
「自分たちだけが沢山のお金を持ちたい」という人たちの中でも
欧米社会において 特に社会的実権を握って 他の人々を
自分たちの都合の良いように支配し管理し操ろうとしている人たちのことを 「イルミナティー」あるいは「カバール」あるいは
「軍産複合体」「ディープ・ステート(DS)」などと言っていますが
この人たちが この地上において 沢山の人々に影響を与えているのです。

(本当のイルミナティーは「光りの人」という意味ですから
この地上を照らす人々です。
ここで言っている「イルミナティー」は 本来のものではなく
光の人を装った 実は闇の人々ですから
「偽イルミナティー」なのですけれども
一般的な言い方として「イルミナティー」と もうひとつの表現「カバール」
あるいは近年出てきた「軍産複合体」「ディープ・ステート(DS)」など 複数の言い方がありますので ここではそれらを纏めて
「闇の勢力」と表記します。)

そして この二つのエネルギー
「エンリル系爬虫類星人」と「闇の勢力」は
二つが混ざり合って地球人類に影響を与え続けています。
それは 沢山の人に迷惑をかけているということでもありますし
また 沢山の人をそれに同調させているということでもあります。
特に 政・官・軍・産のいずれかに属している人たちが その影響を強く受けて
我欲にまみれた餓鬼となって 世の中を操っているのです。
実は 彼ら自身が「エンリル系爬虫類星人」と「闇の勢力」とに
操られているとは知らずに・・・ 


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☆ ヨーロッパ/キリスト教

この二千年来のヨーロッパの歴史とは
すなわち キリスト教の歴史です。
キリスト教というものは
二千年前にイエス・キリストが始めたものだと思っている人が多いのかもしれませんが
実は キリスト教というものは
キリスト自身とはほとんど関係していません。
キリストが一体何を説いたのか 何を人々に伝えようとしていたのかは
その後の世には伝わっていません。
正統派キリスト教とされるローマカトリックは
キリストの死後 それを継いだキリストの家族たち
(キリストの弟ヤコブや 妻マグダラのマリア)によって始められたものではなく
キリストの家族たちとは違う立場に立った
パウロによって始められたものです。
「人間は肉体だけの存在では無い」「人間の本質はあの世と繋がっている霊体である」
「肉体を使った生を通して 霊性を向上させるのが人生の目的である」という
「肉体」「幽体」「霊体」の三位一体と
「霊性」というものを基本にしていたのが キリストの教えでした。
しかし ローマカトリックを起こしたパウロは
そのような キリストの教えは無視しました。
そして 四世紀にカトリックがローマ帝国の国教となり
新約聖書が今の形に編纂された時に
「あの世」や「生まれ変わり」に関する記述は全て削除されました。
なぜ削除されたのでしょうか?
全ての人を 原罪を背負った「罪人」であるとし
そのあがないをしなければならないとすることによって
全ての人を教会に縛り付けて そして
それら信者から お金を取るためでした。
そもそも ローマ帝国の国教となったということが すなわち
政治権力と結び付いたということであり
宗教であることを止めた証しなのです。
「霊性」や「あの世の存在」を否定し
人々を「罪人」であるから懺悔をする必要があると脅し
懺悔のためには教会に献金する必要があるとしてお金を出させ
しかし 人間は永遠に罪人であるとして救いを与えない
それが一体宗教と言えるのでしょうか?

その後のキリスト教カトリックは
信者を増やし その信者たちから沢山のお金を巻き上げ
そして そのお金を聖職者たちが堕落した退廃的な生活のために使うようになってしまいました。
聖職者は 神の声を聞いて それを一般民衆に伝える
「神と人間の仲介者」であるとしながらも
実際には 金銭欲・所有欲・性欲・食欲・権力欲・名誉欲といった
自分たちの欲望を満たすために民衆を利用するという
神とは遠く隔たった意識で生きていたのでした。
そういう聖職者たちの堕落に対して
宗教改革が起きました。
しかし 宗教改革者たちが間違ったのは
「新約聖書を唯一のよりどころとする」ということです。
なぜならば その新約聖書そのものが
カトリックが自分たちに都合の良いようにと編纂したものだったからです。

結局 正統派キリスト教カトリックとは
人々を脅し 染脳し そしてお金を出させる
カルト集団だったのです。
そのローマカトリックを操っていたのが すなわち
「エンリル系爬虫類星人」=恐怖心を食べる異星人たちであり
「闇の勢力」=金銭欲だけを生きる目的とした人々だったのです。
そして プロテスタントも
霊性から離れた新約聖書を基本としたために
キリスト教えとは全く違うものとなっているのです。

最近 カトリックの聖職者による未成年者への猥褻行為が世界的に取り上げられていますが
これが カトリックが欲望と快楽の退廃文化を作り 続けてきたことの証しなのです。

あるいは イタリアでは なぜマフィアが無くならないのでしょうか?
それは ヴァチカンにとって マフィアは重要な財政源だからです。

第二次世界大戦中に
ナチスによるユダヤ人の大量虐殺が行われましたが
ヴァチカンは これを止めさせようとはしませんでした。
そもそも キリストはユダヤ人でした。
それなのに キリスト教国でありながら ユダヤ人を大量虐殺するドイツのナチスに対して
それを止めるように働きかけるどころか
逆にヴァチカンは 戦争末期に
敗戦色が濃くなったドイツから ドイツ人将校たちが南アメリカ大陸に逃亡する手助けをしました。
これも ドイツからのお金が目的でした。
(その後 南アメリカ大陸に渡って行ったドイツ人将校たちを守るために アメリカにCIAが作られました。)

15世紀後半から ヨーロッパでは
魔女狩りがとても盛んになりました。
16世紀初めに「魔女の認定法」という本がヴァチカンによって公認されてからは
更に盛んになりました。
そして魔女狩りは 異端裁判と結び付きました。
宗教改革を鎮圧するためです。
しかしそれだけが理由ではありませんでした。
魔女裁判や異端裁判によって死刑になった人の遺産は
領主と裁判官のものとなったのです。
殺せば殺すだけ儲かる人たちがいたのです。
ですから 大量の遺産を相続したような人たちが 異端裁判の標的となりました。

しかし イエス・キリストはそういう魔女狩りや異端裁判を認めたのでしょうか?
奨励したのでしょうか?
勿論していません。
キリスト教が イエス・キリストの教えとは関係無いことの証しです。

1096年に第一回十字軍が出て以来
計八回の十字軍が北ヨーロッパからエルサレムを目指して出発しました。
異教イスラム教徒たちに奪われてしまった キリストの聖地エルサレムを
キリスト教徒の手に奪回するというのが その名目でした。
しかし 実際には 十字軍とは 中近東への略奪の旅となりました。

宗教改革が起きた後
信者を減らしてしまったカトリックは
新たな信者獲得のために イエズス会を結成して世界伝道に乗り出しました。
しかし 世界伝道とは一体何だったのでしょうか?
そもそも 信者が減ることで何が困るのでしょうか?
献金という収入が減るのです。
ですから新たな財源を求めて 発見されたばかりの新大陸を初めとして
キリスト教が広まっていない土地に伝道に行ったのでした。
しかし その中身は実は伝道といえるものではありませんでした。
「キリスト教徒にならなければ地獄に落ちる」「キリスト教に帰依し無いのは悪魔であって人間では無い」
という脅しよって 人々を改宗させようとしたのです。
そして イエズス会がスペインで結成されたということも
本当は何のための組織だったのかを現しています。
新大陸を発見したのは スペインから出発したコロンブスでした。
したがって 新大陸の多くの土地がスペイン領となりました。
しかし 当時のスペインは 軍事予算によって国の財政は圧迫されていましたので
アメリカ大陸だけではなく 他の土地も植民地にしたかったのです。
そのスペインの植民地政策の先頭部隊がイエズス会だったのです。

コロンブスは 1492年にアメリカ大陸に到達し
その後の四年間に 300万人近いアメリカ先住民を虐殺しました。
アメリカ先住民800万人の内の 三分の一を殺したのです。
そして それを見ていたキリスト教の宣教師たちも
それを当然のこととして受け止めていました。
「キリストが愛の教えを説いた」と言っている カトリックの宣教師たちもまた
異民族・異教徒を大量虐殺することを間違っているともおかしいとも思わなかったのです。
つまり 彼らの言う「キリストの愛の教え」とは
あくまでも「自分たちにとって都合の良いお題目」にしか過ぎなかったのです。


これら ほんの幾つかの例にも現れているように
キリスト教カトリックの本質は
人々に恐怖心を植え付け
聖職者たちの金銭欲・所有欲・性欲・食欲・権力欲・名誉欲を満たそうとするものだったのです。
これがすなわち
「恐怖」「不安」「憎しみ」「怨み」などをエネルギー源とする「エンリル系爬虫類異星人」たちと
「お金が全て」という金銭欲を初めとする欲にまみれた「闇の勢力」の人々に
ローマカトリックが支配されてきたということなのです。

あるいは キリスト教社会であるヨーロッパの白人たちの残忍性というものも
やはり 「闇の勢力」の支配によるものなのです。

そして ヨーロッパからの白人の移民によって作られたキリスト教国
アメリカ合衆国は
どうなったでしょうか。


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☆ アメリカの歴史

アメリカ合衆国の歴史は すなわち
この二つのエネルギーに操られた歴史でした。
アメリカ合衆国は そもそもが フリーメイソンリーによって作られた国ですが
そのフリーメイソンリーは 中世のヨーロッパに始まった「光の勢力」だったのですが
アメリカの独立以後 「闇の勢力」に乗っ取られてしまいました。
そして アメリカの歴史=戦争の歴史となってしまったのです。
1776年の独立以来 アメリカが戦争をしていなかったのは たったの16年間だけです。
どうして戦争の歴史なのでしょうか?
戦争というのは 一番簡単なお金儲けの方法なのです。
戦争をすることによって 儲かる人がいるのです。
ですから 歴代のアメリカ大統領は ことごとく戦争をしていました。
戦争で儲かる人たちのためにです。
その人たちの金銭欲のために 沢山の人の生命が失われているのです。
一部の人々の我欲のために 沢山の人々が悲惨な生活を強いられているのです。
そういうアメリカでは 戦争を起こさない大統領は 暗殺されました。
(暗殺されて大統領に共通していることは もう一つあります。
貨幣経済の項をご覧下さい。)
誰によって殺されたのかは明白です。
「闇の勢力」によってです。

アメリカ合衆国は
19世紀と20世紀において 世界の中で最も経済的に繁栄した国となりました。
なぜかというと
政・官・軍・産の分野において 「闇の勢力」が支配したからです。
そして 霊性ということが分からずに 「現世」=「物質界」にのみ焦点を当てたからです。
物質的な繁栄のみに価値を与えたのです。
アメリカの繁栄とは 経済的/産業的/軍事的な面におけるものであって
精神性は繁栄しませんでした。
逆に 心が貧しい人が増えてしまいました。
「心が貧しい」とは 「足るを知らない」ということです。
そして「思いやりが無い」ということです。
その証しが 常に戦争を起こして沢山の人の生命を犠牲にしてきたことです。

そして 戦争をすれば
沢山の「恐怖」「不安」「怒り」「憎しみ」「怨み」が生まれます。
そういう地球人の想念を食べる「エンリル系爬虫類異星人」が
アメリカの政治家や資産家たちの想念を操って 戦争を起こさせると共に
軍需産業で儲けようという金銭欲のみで生きる「闇の勢力」の人たちのために
政治家たちが(彼ら自身が儲けるためでもありますが)戦争を起こしているのです。

1990年代以降 中東のイスラム諸国を標的に戦争を起こしています。
しかし 本当に イスラム諸国は危険な存在なのでしょうか?
一体誰にとって危険なのでしょうか?
アメリカが イスラム諸国を「敵」だとするのは 本当の理由は
この二つのエネルギーに操られているからなのです。
イスラム諸国を危険な存在として「敵」とすることで 戦争を正当化できます。
戦争を起こせれば 儲かる人たちがいるのです。
そして 本当は敵が存在しない戦争なのですから 終わりはありません。
いつまででも続けられます。
それによって 沢山の「恐怖」「不安」「怒り」「憎しみ」「怨み」といった想念が発散されるのです。
更に 中東諸国では石油が採れます。
もし これらの国を占領できれば
そこで採られる石油を 自分たちのものとできます。


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☆ 9.11事件の真相

2001年9月11日に起きた いわゆる「同時多発テロ」は
本当にイスラムによるテロだったのでしょうか?
四ヶ所の現場のうち 二ヶ所では飛行機の残骸も 遺体も一切発見されていません。
ツインタワーは 飛行機がぶつかる前に爆発が起こりました。
それに 飛行機が横からぶつかっても あれだけの大きさの建物が下に崩壊するはずがありません。
もう一つの現場 国防省ビルは 突っ込んだとされる飛行機の大きさよりも
建物が壊れた大きさの方が小さい上に 壁は外側に崩れています。
この 9.11事件といわれるものは
イスラム教徒によるテロではなかったのです。
アメリカの政治家たちと 石油産業および軍需産業に関わっている(当時の大統領ブッシュを含む)人たちとが
その金儲けのために仕組んだものだったのです。

いずれの現場も 飛行機で壊れたのではありません。
時限爆弾が仕掛けられていたからです。
それらは アメリカ人の手によるものです。
つまりアメリカ政府による 自作自演だったのです。
「イスラム教徒によるテロ」を装った。
それによって 一部の人たちが利益を得られるように
そして 沢山の「憎しみ」や「怒り」の想念が生まれるように という。
そのために 六千人の生命が失われました。
しかし どれだけ沢山の人が死んでもかまわないのです。
「闇の勢力」の自分たちの儲けのためならば。
(9.11事件が起こされたもう一つの理由は 世界統一通貨の項で触れています。)


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☆ アフリカの貧困

アフリカで貧しい人・餓死する人が増えているはどうしてしょうか?
出生率が高いからでしょうか?
衛生面での配慮が欠けているからでしょうか?
そうではありません。
40年前までは アフリカで餓死する人はほとんどいなかったのです。
でもどうして今は増えているのでしょうか?
アメリカ人たちが 食べ物ではなく嗜好品(タバコ・コーヒー・カカオなど)を
アフリカで栽培させるようになったからです。
アフリカ人が食べる農作物を栽培するよりも 欧米諸国の人のための嗜好品を栽培する方が儲かる
とアフリカの地主たちに勧めたのです。
そうすると アフリカ人が自ら食べる食べ物はアフリカでは栽培されなくなります。
しかし 嗜好品を栽培して儲かるのは アフリカでも一部の大農家だけです。
ほとんどの人たちは 大農家のために働き しかし幾ら働いても自分たちが食べる作物は無いのです。
一部の人間が「自分たちの儲け」だけを考えるために 沢山の人が餓死しているのです。
そして それを助けるために 世界各地の人が募金します。
一部の拝金主義者のために 世界中の人がその尻拭いをさせられているのです。


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☆ ハイチの地震

ハイチで起きた大規模な地震によって 沢山の人の生命が失われ
また生き残った人たちも 住まいを失い 食べ物を得ることも困難になりました。
これは本当に天災だったのでしょうか?
実は違います。
これは 人工的に起こされた地震だったのです。
では誰が起こしたのでしょうか?
これもまた 一部のアメリカ人です。
アメリカの政治家たちや資産家たちが ハイチ近くに莫大な資産を隠していたのです。
これが発覚しそうになったので それを隠すために地震を起こしたのです。
かつ地震が起きてからも 世界の人の目をそらすために
クリントンやブッシュが現地に行きました。
しかし彼らが現地に行ったのは もう一つ別の理由があります。
世界の人々からの義捐金を集めるためです。
そしてその義捐金は どう使われているのでしょうか?
本当にハイチの人々に役立っているのでしょうか?
実は 世界各地から集まった義捐金は
それらのアメリカ人たちによって横取りされているのです。
ですから幾ら集まっても足りないのです。
ですから 元大統領のクリントンとブッシュの二人も
実は アメリカの国益を考えて大統領になったのはなく
彼ら自身と そして軍需産業などに関わっている一部の資産家たちの儲けのためだったのです。


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☆ ロスチャイルド家とロックフェラー家

そういう資産家の代表が
ロスチャイルド家とロックフェラー家という二つの家です。
この両家が 世界にある貨幣の八割を持っているのではと思われています。
ロスチャイルドは そもそもはドイツのユダヤ人で
本来はドイツ語のロートシルト(赤い縦)という名の家です。
それが英語読みされて ロスチャイルドと言われています。
初代のマイヤー・アムシェル・ロートシルトが1764年にドイツでロートシルト商会を始めました。
商会とはいっても銀行です。つまり高利貸しを始めました。
(ヨーロッパではお金を貸して利子を取ることはキリスト教によって禁じられていましたので
非キリスト教徒であるユダヤ人が銀行を始めました。)
その後人の息子たちが ヨーロッパ五カ国に銀行を開き
かつ三男のネイサンがナポレオン最後の戦いとなった「ワーテルローの戦い」において
連合軍の勝利を前もって察知して ロンドンの株式市場で株価を暴落させて買占め
一気に莫大な資産を手に入れました。
これによって ヨーロッパの金融はロスチャイルド家の手に握られることになります。
そして ロスチャイルド家の支援を受けた ロックフェラーが
1882年にアメリカの石油を独占することによって アメリカの金融を支配します。
その後今日まで 世界の金融は
ヨーロッパはロスチャイルド家 アメリカはロックフェラー家に握られたままです。

そして この両家がまさに地球上における
「この世では金儲けだけが大事だ」という拝金主義と
「自分の儲けのためには他の生命を犠牲にしてもかまわない」という利己主義
そして「恐怖」「不安」「怒り」「憎しみ」「怨み」といった想念を
人類に起こさせて食べている爬虫類型異星人に操られている
その代表なのです。

そして 欧米各国の政治家たちも 軍も産業界も その両家に操られ かつ
「闇の勢力」=拝金主義者たちと
ネガティブエネルギーを欲しがるエンリル系爬虫類異星人たちという
二つのエネルギーに支配されてしまっているのです。


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☆ 世界統一政府・統一通貨

世界の金融も 軍事産業も支配し
政治家も官僚も軍人もお金で操って支配し
ロスチャイルド家とロックフェラー家は一体 何をしたいのでしょうか。
目指しているのは
世界統一政府と 統一通貨なのです。
地球上を一つの政府で治め
一つの通貨だけを流通させたいのです。
何のために?
地上の全ての人とお金を管理するためです。

世界統一政府を作るために何をしているのでしょうか?
まずは 第二次世界大戦後に
国際連合ができました。「世界の平和のため」に。
しかし国連は本当に世界の平和のためにあり あるいは実際にそれに貢献しているのでしょうか?
実際には違います。
国連は そもそもは世界統一政府への一段階として作られたのです。
国連では 常任理事国が五ヵ国決められています。
この五つの常任理事国だけが 拒否権を持っています。
そして この五ヵ国はいつでも同じ国です。他の国と交代することはありません。
なぜならば この五ヵ国とは 核兵器を持っている国なのです。
核拡散防止条約によって 国連に加盟している国は
この五カ国以外は核兵器を持てないことになっています。
それら 核兵器を持っている国だけが世界を支配できるように そうなっているのです。
国連に加盟していない国はどうするのでしょうか?
実は 9.11事件が起こされたもう一つの理由がそれなのです。
あの事件によって アメリカ政府は テロ国家として
イラン/イラクを標的とするようになりました。
しかし この両国を標的とするのはなぜかと言うこと
イラン/イラク/アフガニスタンは 国連に加盟していないのです。
国連に加盟している国は 常任理事国五カ国以外は核兵器を持てません。
加盟していない=核兵器を持っている と決め付けて非難しているのです。
しかし 標的としてる本当の理由は違います。
これらの国には ロスチャイルド家の支配する中央銀行が無いからなのです。
だからこそ 戦争を起こしてこれらの国を手中に治めたいのです。

しかし 近年 国連が世界の平和のために機能しないことが 誰の目にも明らかになってきました。
そこで 世界統一政府への道として 世界を大陸ごと 地域ごとにまとめることになりました。

北アメリカ大陸には 国は三つしかありません。
アメリカ合衆国・メキシコ・カナダ この三国です。
しかし アジアにも アフリカにも ヨーロッパにも 国はとても沢山あります。
それをまずはまとめたいのです。
そしてそれぞれの地域でまとまってから それらを更にまとめて統一政府にしたいのです。
そのために まずはECが作られました。
そのECはEUとなって参加国は27カ国に増えました。
思惑通りに ヨーロッパのほとんどの国が参加してくれました。
そして 世界統一通貨への道として
ヨーロッパで統一通貨が使われるようになりました。
次は アジアです。
東南アジア諸国連合(ASEAN)の10ヵ国に日本・韓国・中国の三ヵ国が加わるというのは
実はそのような世界統一政府へつなげるためのアジア連盟の結成なのです。
アフリカは アフリカ連合が始まりました。
しかし アフリカにはそれよりも
内乱を起こさせて 欧米から軍隊を送り 植民地化させてしまうつもりです。

そして ゆくゆくは それらを全て統合して
世界統一政府を作って世界中の人間を管理し
統一通貨によって世界中のお金を管理したいのです。


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☆ 国家

国家というのは 何のために存在しているのでしょうか?
どうして国家という形態をとっているのでしょうか?
本来は 国家という形態をとることによって
そこに住んでいる人たちが 安全に幸福に生きられるように保護をする
そのためにあるはずのものです。
ところが 現実には国家は何のために存在しているでしょうか?
本当に そこに暮らしている人々が 安全に幸福に生きられるように
機能しているのでしょうか?
実際には 国家は 国民から税を集める集金機構なのです。
何のためにお金を集めるのでしょうか?
今の世の中は「貨幣経済」であり 貨幣が無いとやっていけないからです。
しかし実際には ある特定の人々がお金を独占するために
世界中の人々が働いているのです。
その国家の集金のために(後述する)ウーマンリブ運動なども起きたのです。
そして 集金するためには 国が分かれているよりも
世界統一政府/統一通貨ができた方が便利なのです。
お金を集める側としては。


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☆ 貨幣経済

そもそも 「お金」とは一体何なのでしょうか?
お金は他の惑星でも使われているのでしょうか?
貨幣というのは 地球で発明されたユニークなものの一つです。
貨幣が発明されるまでは 物々交換をしていました。
どうして 貨幣が使われるようになったのでしょうか。
そもそも貨幣とは数字です。
何を表す数字かというと 「感謝の気持ち」なのです。
「これだけのものをもらえて有り難う」「こうものを作ってくれて有り難う」という
感謝の気持ちを数で表したものがお金のそもそもなのです。
でも 今そのことを知っている人 そのことを認識している人は一体どれだけいるでしょうか?
ほとんどいません。
いないだけではなくて お金が「感謝」から全く離れて 一人歩きしているのです。
単なる数字のやり取りになっているのです。
そしてそのお金を とにかく沢山欲しいという人たちが 世界の経済を操っているのです。
お金のそもそもは感謝の気持ちですが
しかし もう一つの貨幣経済の前提は
「私有」なのです。
何が自分のもの 何は他人のものという「私有」が前提となっています。
「自分のものにしたい」「自分だけのものにしたい」という考えは すなわり
「エゴ」なのです。
更には 「お金があればなんでも手に入る」「お金があれば何でもしたいことができる」
というように 個人の欲望を際限無く膨らませることになってしまっているのです。
もしも全てのものが共有だったらば 貨幣は必要ありません。
もしも「分かち合う」ということが当たり前だったらば 貨幣は必要ありません。
つまり 貨幣経済は 宇宙の本質に則ったものではありません。
宇宙には 本来は「私有」はありえないからです。

そういう 宇宙の法則に反した貨幣経済はもう直ぐ
つまりあと二年以内に終わりになります。

今の世の中を見てみれば分かります。
一体どれ高の人たちが 「お金を得るために」仕事をしているでしょうか。
一体どれだけの人たちが 「お金を得るために」生きているでしょうか。
世の中の多くの人が そういう生き方をしています。
つまり 人生にお金を役立たせるのではなく
お金のために人生を役立たせる という
本末転倒の状態になってしまっているのです。
すなわち 世界のほとんど人が
人生をお金に縛られて過ごしているのです。

銀行も証券会社も保険会社も
お金を動かすことが主目的になってしまっていて
お金の本質を忘れています。
(というよりも 今はコンピューターの上での数字のやり取りに過ぎないのですが。)
だからこそ 最近 銀行や証券会社や保険会社が問題を起こしているのです。
それらは もう焚き火の残り火なのです。
貨幣経済がもう直ぐ消えざるを得ない その最後のあがきをしているのです。

宇宙から見ると 地球人類にとって一番危険なのは何かというと
それは原子爆弾でもなく戦争でもなく
貨幣経済なのです。
貨幣経済こそが 多くの人々が
何のために生まれてきたのか 何のために地上で生きるのかを思い出させなくし
人生の本来の目的 生命の存在の本来の目的を忘れさせる 一番の原因になっているのです。
人々の間にエゴを生み出し 不調を起こさせる 一番の原因になってしまっているのです。


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☆ 通貨発行権

ロスチャイルド家とロックフェラー家は
世界の銀行のほとんどを所有しています。
両家の持っている それらの銀行も もうやっていけなくなっています。
しかし 銀行を持っている以上に巧妙な金儲けのやり方を両家はしているのです。
それは 通貨の発行権を持っているということです。
アメリカの通貨 「ドル」は 実は国が発行しているものではないのです。
ロックフェラー家が発行する権利を持っているのです。
つまり アメリカ政府は
ロックフェラー家にドルを発行してもらって それを買っているのです。
(正確には「ドル」は貨幣ではありません。アメリカの国債と交換できる引換証です。)
ということは アメリカ政府には ドルを(あるいは通貨を)発行する権利は無いということです。
その発行権を持つことによって ロックフェラー家は莫大な利益を上げています。
しかし これは誰が考えてもおかしなことです。
国が発行すべき通貨を 個人が発行して国に買わせているというのは。
これまで 歴代のアメリカ大統領で
この通貨発行権を買い戻そうとした人たちがいます。
リンカーンやケネディーです。
しかし それをしようとしたこれまでの六人の大統領は
六人皆が暗殺されました。

また 日本の紙幣を発行している
日本銀行も 国立銀行ではありません。
株式会社です。つまり 一私企業です。
国は 日本銀行から紙幣を買っているのです。
一万円札の原価は 約20円です。
そして 額面の10倍のお金を国は日本銀行に払って買っているのです。
日本銀行の株は 55パーセントを日本政府が持っていますけれども
残りの45パーセントの株主は非公開です。
しかし これらの株のほとんどを持っているのは
ロスチャイルド家とロックフェラー家なのです。


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☆ 貨幣経済を操っている存在

このように 世界の金融というのは
ロスチャイルド家とロックフェラー家に握られていて
世界の人々はことごとく この両家に踊らされているのです。
この両家は 世界各地の銀行を所有しているだけではなく
沢山の石油会社/マスコミ/食料品会社/製薬会社/自動車メーカー/航空機メーカー
などを持っています。
世界の様々な分野で 沢山の企業を手中に入れているのです。
ということは それらの企業は
この両家の利益のためにある この両家の利益のために物を作ったり売ったりしている
ということになります。

近代から現代の社会は 資本主義の形態をとっていますが
その資本主義社会で最も一般的な企業形態が 株式会社です。
しかし まさにこの株式会社という形態が この両家にとって都合の良いものとなっているのです。
株式会社というシステムには 大きく三つの欠点があります。

まず 株式会社は 常に増収増益をしないと存続し得ないということです。
お金を沢山の人から集めて(=出資してもらって)それに対するお礼(=配当)を払う
という仕組みですが
配当を払うがゆえに 常に増益増収しないとやっていけない自転車操業なのです。
そして 株式会社は 沢山の出資者(株主)からのお金によって操業しているのですが
どれだけ出資したか(どれだけの株を持っているか)によって会社への発言権の大きさが違ってきます。
発言権だけではなく もしその会社の株式の半数以上を持てば
その会社を乗っ取れるということになります。
これが株式会社の二つ目の問題点です。
お金を沢山出した人に乗っ取られるということが。
三つ目の問題点は
出資している人たち(=株主)の意識の影響です。
そもそも株式会社というのは
会社を興して稼動させていくには沢山のお金がいるので
それを沢山の人から集め お礼として収益を配るということで始まりました。
ということは 本来は 出資者たちは
その会社が良い業績をあげて沢山儲けてくれると 沢山の配当がもらえる という
見返りを受けることができます。
ですので その会社を応援する気持ちがあるはずなのです。
しかし実際には 株を持っている人たちのほとんどは そういう気持ちで持っているのではありません。
株を売買することによる差利益を期待しているのです。
ということは どこの会社の株を持っているにしても
その会社に対する気持ちというのは無いのです。
あるのは 差利益が発生して儲けたいという「私利私欲」だけなのです。
ということは そういう思いの株主が多いと その想念が会社そのものの経営に影響を与えます。
株主には 応援する気持ちは無く あるのは奪う気持ちだけなのです。

これら三つの問題点のうち 二つ目の
「お金を持っていれば 会社を乗っ取れる」という それを利用して
ロスチャイルド家とロックフェラー家は世界中の企業を買い そして支配しているのです。

そして それらの会社は一体
どういう儲け方をしているのでしょうか?


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☆ 飛行機に液体を持ち込めない理由

飛行機に乗る時に 「液体は持ち込めない」ということで捨てさせられます。
どうしてでしょうか。
イスラム教徒による液体爆弾を防ぐため というのがその名目です。
でも考えてみて下さい。
日本から飛行機に乗る 全く日本人の顔をした人たちが
イスラム教徒の手先になって液体爆弾を飛行機に持ち込むのでしょうか?
そんな可能性はほとんどありません。
あの規則は 液体爆弾とは何の関係も無いのです。
アメリカの二大政党 共和党と民主党にとっては
ペプシコーラとコカコーラは 沢山の政治献金をしてくれている良いお得意さんなのです。
そして ペプシコーラはロックフェラー家の コカコーラはロスチャイルド家の所有です。
つまり この両家と二つの会社と両政党を儲けさせるための仕組みなのです。
まだ飲めるものを捨てさせて 新たに買わせることで儲けたいのです。
また この両社の利益は
世界各国の環境問題活動家を監視するためにも使われています。
あるいは 液体爆弾やテロに対する恐怖心を煽れば
空港でのセキュリティーチェックも厳しくせざるを得ません。
そのための設備投資も必要です。
つまりそういうところで儲けたい人にために 世界中の沢山の旅行者が迷惑をしているのです。


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☆ なぜ 世界の多くの人が不健康なのか

アフリカでは 沢山の人が死んでいっています。
充分な医療品が無いからだと言われています。
しかし 本当にそうでしょうか?
あるいは アメリカでもヨーロッパでも 不健康な生活を送っている人がほとんどです。
医学が発展したと言われながらも でも病気は無くなりません。
癌で死ぬ人は以前よりも増えています。
そして エイズなどの新しい病気も増えています。
どうしてなのでしょうか?

これも結局は 製薬会社を儲けさせるためなのです。
そもそも 製薬会社も あるいは医者も
病人がいなかったら儲からないのです。
病気の人が多いほどに儲かるのです。
ということは 製薬会社も医者も 人々の健康を考えているのでは無いということなのです
人々の不健康を考えているのです。

どうして 近年 原因不明の病気が増えているのでしょうか?
そのほとんどは 原因が免疫力の低下にあります。
人間がそもそも持っている身体の免疫力が どんどん低下してしまって
体外からの黴菌に犯されたり 体内の細胞が歪んだりしてしまうのです。
ではどうして 免疫力が低下しているのでしょうか?
その原因の一つは ワクチンなどの薬
もう一つは 食べ物(とそれに含まれているもの)です。
今は 子供の時にワクチンを打たれます。
ほとんどの国で法律によって子供のワクチンを義務付けています。
あるいは インフルエンザなどの時や 妊婦にもワクチンが打たれます。
しかし このワクチンが 免疫力低下の一番の原因なのです。
その免疫力の低下によって
エイズや癌や筋萎縮症 あるいはアレルギーや自閉症といった病気が引き起こされます。
しかも ワクチンの影響は直ぐに出るとは限りません。
数年後 あるいは十数年後に出るものもあります。
ですから その因果関係を調べたり 立証したりするのが難しいのです。
しかし 本当は製薬会社は知っているのです。
その因果関係を。
そもそも ワクチンによって防いでいる病気というのは そのほとんどが
滅多にかかることが無いものばかりなのです。
その本当に僅かな可能性のために 沢山の人の健康を損ねているのです。
でも それを公表したりはしません。
あるいはワクチンの製造を止めようとはしません。
なぜならば 沢山売れれば より儲かるからです。
だからこそ 沢山の国で 法律でワクチンを義務付けるようにさせたのです。
各国の政治家たちや医師たちを操ることによって。
そして ワクチンとは 実際には注射によってその病気にかからせていますから
それが完治せずに ずっとその病気を持ったままに生きていくことになります。
ということは 老化が早くなります。
長生きする人が少なくなります。
そうすれば 国は年金を節約できるのです。

もう一つ
積極的に人々を不健康させている作戦が
ケムトレイルと言われるものです。
飛行機によって上空から薬を撒いて 沢山の人を病気にしてしまうものです。
アルミニウムやバリウムや新しいウイルスなどを撒いています。
アメリカで 皮膚の下に虫が這うような奇妙な繊維が出てくる病気が発生しました。
原因も治療法も分かりません。
患者を目の前にして 医者は「こんな病気は無い」と言うばかりです。
それを目の当たりにしながらも。
これも 沢山の人々を不健康にするために開発された病気であり
ケムトレイルによって撒かれた薬品が発生源だと思われています。

「そんなことが一体本当に行われているの?」と思うかもしれません。

もう一つの例の方が身近でしょうか。
今 大抵の歯磨き剤には フッ素が入っています。
国や州によっては 水道水にフッ素を入れています。
何のためにでしょうか?
「フッ素が 虫歯を予防する」と 大抵の人が信じ込まされています。
しかし フッ素には 虫歯を予防する力はありません。
逆に 歯に穴を開けてしまいます。

すでに述べてきたように 一番簡単な金儲けの方法は 戦争です。
軍需産業が 最も簡単に儲けられるものなのです。
しかし 第二次世界大戦後
兵器を作ると 産業廃棄物が出るようになりました。
その代表が フッ素です。
フッ素は毒ですから 処理に困るのです。
そこで そのフッ素を あたかも善玉であるかのように世の中に喧伝して
しかし 実際には人々を不健康にしてしまおうという作戦が取られるようになったのです。
産業廃棄物であるフッ素を 製薬会社に買い取らせ
歯磨き剤に入れたり 水道水に混ぜたりすることによって体内に入れさせ
そして フッ素病患者を増やして 沢山の人を早くに死なせようとしているのです。
かつ フッ素は松果体を石灰化させ 人間の「勘」を鈍らせてしまいます。
人々の勘が鈍くなれば その分「他人の言いなり」になる人が多くなり
企業広告や マスコミや政府の出している情報を
何も考えずに受け入れてしまう人が多くなるのです。

あるいは 一部の人工甘味料も同様です。
毒性や人体への危険性が指摘されているにもかかわらず
公認されている人工甘味料があります。
そういったものも
特定の会社の利益のために 政治家たちや医師たちが買収され操られて
認可されるに至っているのです。

ですから 今の世の中では
製薬会社によって作られている薬を飲んで
病気が治癒するわけは無いのです。
全ての薬は 病気にするために作られていますから。
一時的に症状は変化します。
それによって 「治った」と思い込ませているのです。
本当は治っていなくても。
そして 不健康な人を増やし 早く死なせているのです。
沢山の薬を売って儲けたい製薬会社と 製薬会社に金で釣られた医師たちと
支払う年金を少なくしたい政府とが
そうやって沢山の不健康者を作り出しているのです。

食べ物に含まれている「保存料」「着色料」を初めとする添加物もまた「薬」です。
あるいは 過剰に加工された食品もまた同様です。
電子レンジで温められた食べ物も同様です。
これらはいずれも「自然界には存在しないもの」あるいは
「自然界には存在しない状態」なのです。
人間の身体は 自然界に存在するものを消化吸収するように出来ています。
それなのに そうでは無い 自然界には存在しないものが体内に入ってくると
消化器はそれらをどう処理してよいのか分かりません。
それらは 体外に排出されるものもありますが しかし
処理されずに体内に蓄積されてしまうものもあります。
これが病気の原因なのです。
そして それを掃除するために出現するのが癌なのです。
(ですから 癌自体は病気ではありません。)


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☆ 無副作用で万能の治療法

それでは 「本当の薬」というものは無いのでしょうか?
実は 全く副作用が無く
しかし どういう病気にでも効く治療法というものがあるのです。
一つは もう80年も前に開発されたものです。
しかし 世の中に公表されることはありませんでした。

この宇宙の中の全ての存在は 波動です。
物質もまた 波動です。
どういう物であっても それ特有の波動を発しています。
ということは その特定の波動に合わせた波動を送れば
その特定のものにだけ働きかけることができます。
音という波動を使って これをしている例が
PETボトルに音を当てることで 一瞬にして液体にしてしまうという方法です。
特定の音が 特定のものにだけ作用するということは 19世紀にすでに知られていたことで
ある低音を出すことによって 人間の内臓だけを破裂させる実験がなされています。
しかし それとは逆に 病気を治したりも波動を使ってできるはずです。

20世紀前半にすでにそういうことを研究し
実際に使える機械を発明した人がいます。
しかし そのレイモンド・ライフ博士が長い年月をかけて研究した記録は
ある日何者かによって盗み出され 発明した機材は粉々に破壊され
かつ 彼のために機械を作っていた会社も放火され
あるいは それまでにライト博士の研究所を訪れて
その研究成果を見た人たちも 彼と逢ったことのある人たちも
突如 誰一人として 彼と逢ったことも無いし その研究のことを知らないと言うようになりました。
つまり アメリカの製薬会社と そしてアメリカ医師会が圧力をかけたのです。
単に協力するようにお金で釣るだけではなく
協力しないと本人や あるいは家族の生命を奪うと脅したのです。
そのために ライト博士の貴重な かつ
全人類に多大な貢献をするはずだった 波動を使った治療に関する研究は
闇に葬られました。

あるいは
近年になってから発見された
MMS(ミラクル・ミネラル・サプリメント)も
数十万人の生命をマラリアやエイズから救っていますが
しかし WHOはその効果を確かめようとはしていません。
アメリカ政府も販売を禁止しました。
MMSは沢山の人を死から救っているのに その使用によってたった一人の死者が出たから
ということを理由にしています。
(実際には 病気によって死んだのか MMSの使用が原因で死んだのかは明らかにされていません。)
しかし翻って インフルエンザワクチンを注射したことによって死んだ人の数は120人を超えています。
それでも 政府はそれを禁止しません。
逆に奨励しています。
製薬会社の利益のためだけなのは明白です。
ただ同然で 何にでも利く薬などあってはならないのです。

また 「癌は真菌である」ことを発見し
それに対する治療法として 消毒薬の使用を始めたイタリア人医師は
それがゆえに 三年間刑務所に入れられました。
大手製薬会社にとっては 消毒薬で癌を治せるなどということはあってはならないのです。

また EUではこの五月から
薬草(ハーブ)類の販売が禁止されました。
これは ヨーロッパ内で採れた薬草だけではなくて
中国の漢方や インドのアーユルヴェーダの薬も対象となっています。
数千年も前から受け継がれてきた 薬草の効能を全く無視して
石油から作った薬だけが有効である としているのです。
これも 本当に人々の病気を治したり
全ての人に健康に生きてほしいということではなく
その全く逆に 人々を不健康にし 大手製薬会社が儲けるための手段なのです。

そして
製薬会社や医師会が 実は病気を作り出していたり
人間が健康になることを拒んでいたりするだけではなく
もっと積極的に 不特定多数の人々を殺している その代表に
エイズがあります。


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☆ エイズはなぜ出てきたのか

近年に出てきた奇病の代表が エイズです。
突然に現れて 原因不明で 治療法も無い とされました。
そして 瞬く間に世界中に広まりました。
本当に 自然に出てきた 治療法の無い病気なのでしょうか?
そうではありません。
エイズは 人工的に作られた病気なのです。
自然界では そんなに簡単に新しい病気は生まれないのです。
例えば 地球上で 新しい種の動物は自然に生まれているでしょうか?
新しい種の植物は自然に誕生して増えているでしょうか?
増えてはいません。
逆に 絶滅していく種が 圧倒的に多いのです。
つまり 近年になって出てきた新種の病気とは
人間によって作り出されたものなのです。

一体誰が何のために作ったのでしょうか?
世界の金融を手中にしているロスチャイルド家とロックフェラー家
そして その両家に操られている政治家たちと資産家たちは
このまま地球の人口が増え続ければ
いつか食料が足りなくなるのではないかと恐れ始めました。
ではどうしたら良いのか。
過剰な人口を減らせば良いのです。
その標的とされたのが アフリカ人と同性愛者たちでした。
つまり これらの人間は不要なものであって抹殺してしまおうということになったのです。
そして その人たちを効率良く大量に殺せるようにと
アメリカ政府とWHOとが共同で開発したのが エイズだったのです。
そして実際に エイズはアフリカと そして世界の同性愛者たちの間で急激に広まりました。
開発されたということは その薬もあります。
しかしそのことは勿論公表はされません。
そして今も 毎日エイズによって沢山の人が死んでいっているのです。
「自分たちが安全に生き延びるためには 他の生命は犠牲にしても良い」という
利己主義の極致が このエイズの開発なのです。

また 世界の人口を削減させるために
出産数を制限しようということで
コーラなどの飲み物や PETボトルなどには 不妊薬が混ぜてあります。
今の男性の精子の数は 50年前と比べると約半分に減っています。
これは そのような不妊薬によるものです。
また 子宮頚癌を防ぐということで
若い女性たちに接種されている薬も
実は 不妊薬なのです。

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☆ フリーエネルギー

ロスチャイルド家とロックフェラー家の両家は
エネルギー生産においても 世界を操っています。
石油・ガソリン・ガス・電気のなど生産です。
現代の社会では エネルギーとはすなわち石油であるとも言えるほどに
私たちの生活は 石油に依存してしまっています。
電気を起こすのにも 石油が使われています。
あらゆる動力源が 石油によって動かされているとも言えます。
しかし 本当に石油でないとならないのでしょうか?
そもそも 地球には石油はあとどの位あるのでしょうか?
この先も 今と同じように使い続けたらば あと20年分しかありません。
しかも メキシコ湾での石油流出事件によって
沢山の原油が海中に流れ出てしまいました。
このBPによるメキシコ湾の石油流出は
BPが僅か1100万円の調査費用を出すのを惜しんだために起きたことです。
そして その流出も 直ぐに止められると発表していました。
しかし実際には 流出口にセメントを流し込んだために 結局は他の場所からも噴出するようになり
あと30年は流出が止まらないだろうと予想されています。
(しかしこういったことは マスコミによっては発表されません。
なぜならば BPはロスチャイルド家のものであり
かつそのロスチャイルド家が 大手メディアの
ロイター/ワシントンポスト/タイムズ/CBSなどを持っているからです。)
更に 海に広がった原油の量を少なく見せるために
大量の石油分解剤を海に散布しました。
それは 猛毒なのです。
殺虫剤の40倍もの毒性を持つものなのです。
これによって 海中の多くの魚などの生命が死にました。
その影響が 今出ている世界各地での魚の大量死なのです。
そして更に 原油が海底10cmに沈滞したことによって
海流の流れが変わってしまいました。
海流の流れが変わったことによって 特にイギリスなど北ヨーロッパは
暖流の影響で冬でも暖かかったのが この冬は例年に無い寒さとなっています。

「自分たちの儲けだけを優先させたい」という考えが
地球上の全ての生命を脅かしているのです。

しかし 本来エネルギーは 石油に頼る必要はありません。
そもそも 宇宙というのはエネルギーなのです。
そして 全てのものは 宇宙の中に存在しています。
ということは 本来は 私たちに必要なエネルギーというものは
宇宙から取り出して使えるはずなのです。
宇宙から取り出しますから それはただです。
ただだからこそ 困る人たちがいるのです。
つまりそれではお金儲けができないからです。

そのような 宇宙から取り出した ただのエネルギーを
「フリーエネルギー」と言います。
20世紀にはいってから このフリーエネルギーの研究は少しずつ盛んになってきました。
しかし それなりの研究成果を挙げた人たちは 暗殺されたり
あるいはその研究成果が抹殺されてしまいました。
ただのエネルギーなどが世の中に知られたら困るのです。
金儲けをしたい人たちには。
20世紀初頭のフリーエネルギー研究者の先駈けとなったニコラ・テスラは
世界中の人が安価なエネルギーを得ることができるようにと研究をしましたが
しかし その彼の研究成果は
電気を送るための銅線を売ることで儲けたかったモーガンによって闇に葬られました。

あるいは 自動車はガソリンで走ると思われていますが
本当は ガソリンを使わなくても 水でも走るのです。
けれども この水自動車も 普及していませんし
そもそも その存在を知っている人は ごく僅かです。
なぜならば
自動車がガソリンを使わずに水で走ったりしたら
石油会社はやっていけなくなります。
そんなものが世の中に出回ったらば困るのです。
しかし 水で走れば 排気ガスは出ないのです。
つまり 石油を売りたいがために
世界中で大量の排気ガスを出させて 地球上の全ての生命の生きる環境を破壊させているのです。
そして 水自動車の発明者を暗殺し その情報を公開させないようにしているのです。
ロスチャイルド家とロックフェラー家 そしてこの両家に操られた政治家たちと資産家たちが
そうしているのです。


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☆ 環境保護

しかし 彼らも表面的には
「環境問題」に取り組んでいるかのように装っています。
地球温暖化に対処する 二酸化炭素量を抑える などです。
しかし 本当に地球のこと 地球上の生命のことを思っているのではありません。

そもそも アメリカは なぜ京都議定書にサインしないのでしょうか?
環境問題に取り組んでも 儲けにならないからです。
ただそれだけの理由です。
しかし 二酸化炭素排出量の国際的な取引というものを考え出して
環境問題を 商売に 金儲けの手段にしました。

そもそも地球温暖化というのは何が原因なのでしょうか?
排気ガスなのでしょうか?
実際には違います。
排気ガスが原因なのではなくて 太陽の黒点の活動が理由なのです。
これまでにも地表の温度は 高低を繰り返してきました。
今たまたま地表の温度が高めになっているだけなのです。
そして 今からは下がっていきます。
しかし それを排気ガスと関連付けることによって
誰かが儲けようとしているのです。
元アメリカ副大統領ゴアがこの地球温暖化問題でノーベル平和賞を与えられましたが
これもまた 政治的な画策によるものです。
そもそも 温暖化と排気ガスは関係ないのですから。
それを関係あるとすることで
二酸化炭素排出量を売買するという そのためにゴアは動かされたのです。
そして 二酸化炭素排出量の国際間取引というものは
基本的には 先進国が発展途上国からその権利を買うというものです。
そうするとどうなるでしょうか?
売ってしまった発展途上国は この先 工業国としての発展は見込めなくなります。
排気ガスを出してはいけないのですから。
こうして 特定の国だけが工業で発展していけるようにという策略が
あるいはアフリカは 資源を掘るためと
欧米人のための嗜好品を栽培するためだけの土地であり続けるようにという策略が
この二酸化炭素排出量の国際間取引の本質なのです。


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☆ 原子力発電

ロスチャイルド家とロックフェラー家は世界の人々の生活が
石油に依存するように仕向けてきました。
しかし 環境問題を指摘する人たちによって 石油を使った火力発電が非難を浴びるようになると
次には 原子力発電を推進させようとし始めました。
排気ガスを出さないということを理由に 環境に良いと言っているのです。
しかしそれは本当でしょうか?

原子力発電を推進させようという本当の理由は違います。
原子力発電には 原料としてウランが使われますが
アフリカのウラン鉱を持っているのはロスチャイルド家なのです。
原子力発電所が増えれば ロスチャイルド家が儲かるのです。
しかし この原子力発電には 大変な問題点があります。
環境に良いどころではないのです。
地球の全ての生命にとって 大変な悪影響を及ぼしているのです。

原子力発電が どうしていけないのか これは目に見えないものだからこそ分からないのです。
原子力発電とは 原子と原子とをぶつけ合うことによって
エネルギーを起こしている=発熱させているのですけれども
結局これは 原子と原子をぶつけることによって 破壊させているのです。
全ての物質は 原子の集合体です。私たちの身体も。
原子力発電は つまり
「原子と原子とをぶつけ合う=破壊させる」ことによってエネルギー(熱)を作り出し
その熱によってタービンを回して発電しているのですが
そこで生まれた電気には その「ぶつけ合って破壊する」波動が含まれています。
その波動は 各家庭に電気に乗って送られて
そして テレビの画面や パソコンの画面から発散されます。
つまり テレビを見ている人も パソコンの画面を見ている人も
「ぶつけ合って破壊する」波動を浴びているということなのです。
全ての電気製品からその波動は発散されます。
トースターで焼いたパンにも その「破壊波動」は入ります。
電気炊飯器で炊いたご飯にも その波動は入ります。
電気の暖房器具からもそれは発散されています。
生活のあらゆるところで 「ぶつけ合って壊す」波動を浴びているのです。
それが私たちの身体の原子にも影響を与えているのです。
1960年代以降 医学的に不可解な病気が増えた理由の一つがこれなのです。
沢山の人が 気付かずに「破壊波動」を浴びてしまっているのです。
そして その影響として
テレビでも映画でも 「破壊波動」の暴力的な表現が多くなってしまい
かつ 世の中でいわゆる「キレやすい」人が増えてしまっているのです。

そして 放射能の影響によって 人体の原子が歪んでしまいます。
そして体調が不全となり 「何だ分からないけれど調子が悪い」という人たちが多く出てくるのです。
あるいは 原子が歪められることによって 人体の免疫力が低下します。
それによって 病気に対する抵抗力が弱り 病気に罹りやすくなるのです。
そして 「人間は いつかは癌に罹って死ぬのだ」という考えを 世の中の多くの人が持つようになってしまうのです。

しかし こういったことがまさに
「破壊想念」「恐怖想念」「不安想念」を食べるエンリル系爬虫類異星人にとっては
思うつぼなのです。


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☆ ディズニーランド

あるいはこれと似たような 気付かないところで影響を与えている一つの例が
ディズニーランドです。
ディズニーランドというのは 娯楽施設ではなくて 染脳施設なのです。
今現在のディズニーは あるいはディズニーランドは
そもそもの創始者 ウォルト・ディズニーの理念とは全く違うものになっています。
なぜならば 現在のディズニーは ロスチャイルド家のものだからです。

一体 どういう染脳のための施設なのでしょうか?

「夢をかなえる場所」というのが ディズニーランドの宣伝文句です。
しかしそこで言っている「夢」とは 何なのでしょうか?
それは 「希望」「願望」としての夢ではなく
「まがいもの」のことなのです。
本来の「夢」とは
創造をするための想像のことです。
それが「希望」であり「願望」なのです。
しかし ディズニーランドで言う「夢」とは
現実の生活では無い場所 という意味での「夢」なのですが
しかし ここでの「夢」は 倒錯したものです。
ディズニーランドでは 回転木馬も風車も 逆回りをしています。
本来 宇宙の全ての回転運動は 時計回りが「順」なのです。反時計回りは「逆」なのです。
しかし ディズニーランドでは 回転木馬も風車も反時計回りです。
宇宙の流れに反した動きなのです。

ここで言う「夢をかなえる場所」というのは
本当に「こうなりたい」「こうありたい」「こういうことができたらば良いな」
という夢=願望をかなえるというよりも
人々が「現実」というものから目をそらすように
「今」「ここ」に生きているという 地に足をつけた生き方をしないように導くものなのです。
なぜならば 現実を見られたらば困る存在があるからです。
この地球上で何が起きているのかを知られたらば困る存在がいるからです。
「夢」というのは そもそも 人間それぞれが持っている
「想像力=創造力」から来ています。
しかし ディズニーランドでの「夢」は
特定のイメージを人々に押し付けることによって
そのイメージ中でしかものごとを考えられないようにし
それぞれの人が本来持っている能力を 発揮させないようにするためのものなのです。

ディズニーは「子供向け」ということになっています。
しかし 今ディズニーが作り出しているものは 子供向けとは思えません。
なぜならば その表現が余りにも暴力的だからです。
暴力的というのは 行為としてのものだけではありません。
言葉による暴力もあります。
今のディズニーは 「子供の心」で作られているのではないのです。
大人が 子供向けに作っているのです。
そして 何を目的に子供向けに作っているのかというと
子供たちに「破壊想念」=「暴力」を植えつけるためにです。
そのために 幼少の頃から暴力的な 破壊的な表現のものに触れさせて
子供たちの神経を破壊させようとしているのです。
そしてその子供たちは どういう大人になるでしょうか。
暴力や破壊を当然のものと思う大人になります。
当然と思うだけではなく 当然のものとしてそう行動するようになります。

これこそがまさに
「破壊想念」「恐怖想念」「不安想念」をエネルギー源としている異星人の影響なのです。
彼らにとっては
そういう人間が増えてくれれば それだけ得られるエネルギーが増えるのですから。


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☆ ウーマンリブ

そういう染脳のもう一つの形が
家庭を崩壊させるということです。
家庭を崩壊させれば きちんとした子育てをできなくなります。
そうすれば その子供たちは 精神不安的な人間に育ちます。
「不安」や「恐怖」や「暴力」が当たり前の人間になってしまいます。
そのために起こされたのが 「ウーマンリブ運動」でした。
女性の権利を確立する という名目でしたが
本当でしょうか?
実際には 女性の権利ではなくて 女性の経済力の確立が目的でした。
なぜならば 世の中の大人の半分が家庭に入っていて所得税を払わないよりは
その人たちにも収入を得させて 所得税を払わせた方が良い と
判断した人たちがいるからです。
つまりそれによって儲かる人たちです。
そして もう一つ
沢山の女性が仕事に出るようになれば
誰が子育てをするのでしょうか?
託児所に預けるか 学校に任せるかです。
そうやって 子育てを他人任せにするのが当たり前だという風潮を作ることによって
家庭教育をおろそかにさせ
そして 教師による子供の染脳を容易にすることができます。
そして 家庭教育がおざなりにされることによって
子供は安定した人格を育んでいくことができなくなります。
これが実は ウーマンリブ運動の本当の目的だったのです。
そしてそのためにアメリカのウーマンリブ運動家たちは 「闇の勢力」から活動資金=賄賂を受け取っていたのです。

女性と男性とでは 違うのです。
その違いとは 自然のものなのです。
その自然の摂理を無視させて
あたかも男女は同じであるかのように思い込ませ
そして 自分たちだけに都合の良いように 人類を誘導してしまおうという
利己主義者たち「闇の勢力」に
多くの人々が染脳されてしまっているのです。
「女性に男性と同じ権利を」というのは
「同じようにそれぞれの性の特質を尊重する」ということではなく
「男性と同じように経済力を持つ」ということにすり替えられてしまっているのです。
それは更に近年の「性的少数者保護」すなわちLGBTQ運動へと繋がっています。
女性が経済力を持つことと 性的少数者を保護することとは 同根です。
いずれも 婚姻率を下げ 出産率を下げ 家庭を崩壊させるために仕組まれているのです。
しかし 世の中の多くの人々がそれに疑問を抱かずに
それに染まってしまっている=染脳されてしまっているのです。



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☆ マスコミとインターネット

そして その染脳を手伝ったのが大手のマスコミでした。
基本的には 大手マスコミが流している情報は
意図的に取捨されたものであり
かつその表現も 意図的に誤解を招くようにしてあることがほとんどです。
つまり 真実を ありのままに報道するということは
基本的には無い ということです。
どうしてでしょうか?
大手マスコミもまた 
ロスチャイルド家とロックフェラー家に握られているからです。
あるいは この両家に握られて無いマスコミも
基本的には企業として 利潤=儲けを追求していますから
沢山売るための報道内容となってしまいます。
真実を報道する あるいは
社会によって益になることを報道するよりも
とりあえず沢山売れる とりあえず儲かるための記事作りとなってしまうのです。
というのは 今の世界では
死んだ人の七割は地獄に行きます。
ということは
この地上に生きている七割の人たちが
地獄的想念・破壊的想念・否定的想念で生きているのです。
その 世の中の多数の人たちに買ってもらうことが儲けになるということは
報道内容をその人たちに受け入れられやすいようにするということです。
つまり 地獄的・破壊的・否定的な内容である方が売れるということなのです。


ですから 
テレビも ラジオも 新聞も 雑誌も
そのほとんどは
社会に益になることを報道するよりも
そうでは無い
逆の内容の報道が主流となっているのです。 
たとえば 報道番組では
明るいニュースと暗いニュースでは どちらが多いでしょうか?
聞いて楽しくなるニュースと 楽しくならないニュースとではどちらが多いでしょうか?
しかし 世の中の多くの人は
ニュースとはそういうものだと思って
暗い内容 楽しく無い内容の報道を毎日浴びるように聞いているのです。
その結果がどうなるかは明白です。
埃を浴びたらば 風呂で洗い流したくなります。
しかし ほとんどの人は
報道番組を通して 破壊想念・否定的想念という埃を心に浴びても
それを洗い流そうとはしません。
それが当たり前だと思ってしまっているのです。
そこまで鈍感になってしまっているのです。
そしてそういう破壊的想念・否定的想念を
自らの心の中にどんどんと溜めているのです。
そして どんどんと発信してしまっているのです。

その マスコミを使った染脳作戦の主たるものが
「3S作戦」です。
三つのSとは Sportスポーツ/Screenスクリーン(映画やテレビ)/Sexセックス です。
地球上の人々の意識を これらに向けることによって
染脳しているのです。
スポーツとは「勝ち負け」です。
相手をやっつけるものです。
つまり 「暴力」なのです。
ということはスポーツを使って 人々に「暴力は当たり前だ」という観念を抱かせているのです。
そして 勝つことに快感を感じさせ 暴力を正当化しているのです。
(ちなみに 日本にはスポーツはありませんでした。
日本にあったのは「武道」です。
しかし 武道というのは 戦って勝ち負けを争うものではありません。
「武」という字は 「戈」(ほこ)を「止める」という字です。
つまり 武器を使わずに物事を丸く治めるということなのです。)

そして 映画やテレビに意識を向けさせることで
想像力を奪い かつ 特定の情報(特に暴力)で染脳しているのです。
そして 「愛の無いセックス」を当たり前のものとして
逆に「愛」というものが何だか分からなくしているのです。

そのようなマスコミの報道
ほとんど真実が入っていない報道に対して
インターネットは たとえ僅かではあっても
真実が流されている可能性があります。
インターネットも そのほとんどは
地上の多数の人たち すなわち
否定的想念・破壊的想念で生きている人たちによって使われていますから
否定的・破壊的な あるいは我欲を満たさせるような内容になってしまっています。
特にインターネットは 匿名の世界です。
発信者が その中に顔を見せない。名も明かさない。
あるいは 相手の顔が見えないコミュニケーションです。
それがために 無責任な情報が流れやすい媒体です。
ですから 今の世界のインターネット上の情報の99%は
間違った内容か 個人の欲望を煽る内容か 否定的・破壊的内容かのいずれかです。
しかし そういうインターネットの世界でも
個人によって 投資が必要無く かつ 利益とは関係無く情報を流せるということで
真実の情報 世の中に役立つ情報というものが流されている可能性があります。


マスコミからも インターネット上でも
様々な情報が流されている中から
どれが本物であるのか どれが真実であるのか
どれが肯定的で 世の中にとって有益なのか
そういうことを個々人が選択していかなければ
この地球文明は 更に
「破壊想念」「否定的想念」と そして「金銭欲」とに支配され続けてしまうのです。


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☆ アメリカと中国

そういう「破壊想念」「暴力想念」に支配されてしまっている国の代表が
一つにはアメリカ合衆国と そしてもう一つは中国です。

アメリカの経済界と 政治家たち・官僚たち・軍人たち・産業人たちが
何に操られているのかはすでに見てきましたが
そういうアメリカでは 多くの人に肯定的な影響を与えようとした人
あるいは余りに多くの人々に肯定的な影響を与えてしまった人は
「闇の勢力」によって殺されてしまいました。
医療器具や治療法の開発者 フリーエネルギーの研究家
そして ジョン・レノンやマイケル・ジャクソンなどの音楽家もです。
爬虫類型異星人と「闇の勢力」に操られている人たちは
情報操作・染脳・殺人によって 自分たちにだけ都合の良い地球であるようにしたいのです。

そして 東洋で アメリカ同様の立場にあるのが中国です。
中国の政治家たちは 国民の生命を全く軽視しています。
自分たちの儲けのためには 国民の生命を犠牲にしてもかまわないと思っているのです。

アメリカの企業の多くは 中国に工場を持っています。
今 世界的にどこででも中国製品が売られています。
どうして 中国製のものがこれほどに増えたのでしょうか?
なぜアメリカの企業は 中国で物を作るのでしょうか?
中国では人件費が安く かつ中国人は手先が器用だからでしょうか?
それが本当の理由ではありません。
中国では 「公害」が無いからです。
実際に公害が無いのではなくて 公害という概念が無いのです。
つまり どれ程に環境や人間に悪影響を与えるものであっても
全く咎めを受けることなく 垂れ流しして良いのです。
ですから 企業は環境問題にお金を掛ける必要が無いのです。
自社の儲けだけを重視している企業にとっては
そういう環境対策費は払いたくないものなのです。
だからこそ それを気にかけなくて良い中国に工場を建てるのです。
ですので 中国では大量の工場からの産業廃棄物が出され
それらが何の配慮も無く捨てられています。
ということは 中国の人々の健康に非常な悪影響を及ぼしています。
しかし 政治家はそのことを全く無視しています。
中国首脳層にとって興味があるのは 唯一
自分たちの金儲けだけなのです。
「共産主義」という 労働者たちの財産の共有を思想としているのではなく
単に 国民を管理するためだけに「共産主義」の看板を掲げているのです。
実施には 首脳層による独裁なのです。金儲けのための。
その金儲けのために彼らが企てているのは
中国による 東洋支配です。
アジアの全ての国を中国の植民地にして搾取したいのです。
まず 中国が一番欲しいのは 日本と韓国です。
工業国だからです。
その中国のアジア覇権にとって都合が良いのは
日本国民が 民主党政権を選んだことです。
親中国の民主党が政権を握ったことによって
日本はどんどん中国の植民地となる方向に生きつつあります。

その一つは 中国人の日本への入国制限の緩和であり
そしてもう一つは 外国人へ参政権を与えることです。
沢山の中国人が日本に入ってくるようになって
かつ 外国人が参政権を得ればどうなるのか
それと同じことをすでに実行している諸外国を見れば分かるはずです。
あっという間に 日本の各地で中国人市長が生まれます。
そして 中国人優遇策をとるようになります。
それはすなわち 中国人を優遇し 日本人の権利を奪うという方向になるのです。

あるいは 民主党は天皇制を止めさせようとしています。
これも東洋制覇を目指している中国にとっては好都合なことです。
天皇というのは 一体世界の中でどういう存在なのか どういう立場にあるのか
日本人のほとんどは分かっていません。
天皇は 英語では「エンペラー」です。つまり「皇帝」です。
過去には 世界にはローマ皇帝やロシア皇帝や神聖ローマ帝国皇帝 あるいは中国にも皇帝がいました。
ナポレオンもフランスで皇帝になりました。
しかし 今の世界で 「エンペラー」=「皇帝」の立場にあるのは
唯一 日本の天皇だけなのです。
王政を採っている国は幾つもありますが しかし皇帝がいるのは日本だけなのです。
ですから 日本の天皇というのは 世界の中で
最も高い位にあるということになります。
中国にとっては それが気に入らないのです。
自分たちが一番の権力を持ちたいのです。
そして 誰よりも儲けたいのです。
権力欲と金銭欲に染まり切っているのが 中国の首脳層なのです。

ですから 民主党政権が続いて天皇制を弱体化させ 解体させてくれたらば
それは中国の東洋制覇への近道となるのです。


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☆ 天皇

どうして民主党はそういう政策を採るのか。
それは 「目に見えないこと」が分からないからです。
「唯物主義政党」だからです。
しかし 国というのは 国民によって成り立っているのです。
国民がいない国は無いのです。
その国民のための政府であり政治家なのです。
そして 国民=人間というのは
「心」で動くものなのです。
ところが 「唯物論」というのは
目に見えるものしか認めません。
心は目に見えません。
ですから 唯物論では 心は扱いません。
唯物主義を採っている政党は
人間を動かしている その基の「心」というものを無視して政治をしているということになります。
国民の心を無視して政治をしているということになります。

それに対して
「天皇」というのは どういう存在なのでしょうか?
一体 天皇というのは 何をする存在なのでしょうか?
それがまさに「目に見えないこと」なのです。

天皇は祈っているのです。
日本の全ての国民の幸せを。
日本の国土にいる誰もが 幸せに生きられるようにと 祈っているのです。

しかし 祈りは目に見えません。

天皇家とは 日本神道を代表する存在です。
ですから 宮中では神道の儀式が執り行われています。
それらは 儀式ではありますが 何のための儀式なのかというと

全ての日本国民に対する「幸せであって欲しい」という祈りのための
「日本が幸はえるように」という祈りのための儀式なのです。
(そのような儀式のことを祭祀と言います。)
しかし
太平洋戦争後 アメリカ進駐軍によって図られた
神道の弱体化 天皇の力の弱体化によって
宮中においても それらの儀式はかなり制限され縮小されてしまいました。
しかも その後近年になって 宮内庁の職員たちの手によって
「高齢化した天皇陛下への職務の負担を軽減するため」と称して
更なる宮中行事の簡略化が行われてしまいました。
これは 日本国に対して 日本国民に対して祈っている天皇に
その祈りを制限していることになります。

目に見えないことが分からないのです。
古めかしい儀式としか見えないのです。

しかし 天皇は 日本という国に対しての責任を負っているというだけの存在ではなく
全世界の中で 唯一の「皇帝」として
国家というもののあり方を あるいは国を治めるものとしてのあり方を
全世界に提示する役割を持っている存在なのです。
世界に 「国王(英語で言うKing)」という立場の人は他にもいますけれども
「皇帝(英語で言うEmperor)」という立場の存在は 世界中で
日本の天皇が唯一なのです。
すなわち 天皇というのは
政治力や経済力によってではなく国を治めるということの規範を
全世界に示す役割を担っている存在なのです。
世界で唯一の「祭祀王」として 世俗権力によってではなく民を治めることをしている存在なのです。
ですから
地位 あるいは肩書きというものが すなわち世俗権力だとしか考えられない人たちにとっては
天皇制の意味は分かりません。
分からないからこそ 権力を横取りしようとか
天皇制を止めてしまおうとかいう発想をしてしまうのです。

日本語には「お蔭様」という言葉があります。
私たちは 私たちの見えないところで
いつ どこで 誰が 私たちのために祈ってくれているのかは分からないのです。
見えないところで祈ってくれている 助けてくれている
だからこそ「お蔭様」なのです。

しかし 現代の人々の多くが
「祈り」というものを忘れています。
日本人の多くも
お寺や神社に初詣に行っても
そこでは祈っているのではなく
願い事=ねだりごとをしているのです。
「自分にとって都合の良いことが起こりますように」という。
本来の祈りである
「無私」「無我」の心で 全ての存在の幸せを祈るということが
分からなくなっているのです。

しかし 日本という国は そもそも
全てのものに聖霊が宿っているとし
全ての存在が調和し 幸はうようにと
「大和」と言っていたのです。
そもそもは 全ての存在の幸せのために祈るということが
分かっている国民のはずなのです。
そして 「日本」という国名 すなわち
太陽が昇る国という国名で
全世界を照らすことを 全世界の導きとなることを自覚している国民のはずなのです。


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☆ 東北大地震

そういう日本という国は
「闇の勢力」にとっては とても邪魔な存在なのです。
邪魔ですから 消滅させたいのです。
そのために「闇の勢力」が採った作戦が
大地震を起こして日本を海に沈めようというものでした。
それが 2011年3月11日に起きた東北大地震です。
日本の中で人口が集中している太平洋側を狙っているのです。
そして 人工地震に原子爆弾が使われたことを隠すために
原子力発電所の近くで地震を起こし
原子力発電所から放射能が出たかのように工作しているのです

しかし 日本という国を弱体化させたり 植民地化しようという動きは
これ以前にもありました。
その一つが 明治の開国(明治維新)と不平等条約であり
二つ目は 太平洋戦争参戦へと日本を追いやった欧米諸国の経済封鎖であり
そして三つ目は 第二次世界大戦後のアメリカによる日本の内政干渉と民族性の弱体化などです。


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☆ 新しい地球文明への布石《大東亜戦争》

欧米の「植民地主義」と「有色人種蔑視」による搾取は
20世紀に入ってもまだ続いていました。
20世紀前半 アジアでの独立国は 僅かに
日本・清(中国)・シャム(タイ)・トルコだけでした。
他の地域は 欧米の植民地となっていたのです。

欧米諸国は 日本を植民地化しようと
まずはアメリカが黒船を日本に送り
武力による脅しで開国を迫りました。
明治維新によって 幕府による統治が終わり
議会制政治が行われるようになりましたが
しかしこれは 日本において民主主義が始まったということではありません。
日本も 「武力・暴力・軍事力」を善とし正義とする
欧米諸国と同様の「弱肉強食文化」へと方向転換させられたということなのです。
「調和」を基本とした大和の国から 「搾取・略奪」を基本とした不調和な世の中へと変換させられたのです。
そして 開国した日本に 不平等条約を締結させ
これによって 欧米諸国の搾取が始まりました。
しかし 明治の開国後
日清・日露の両対戦に勝った日本は
有色人種の国として唯一
世界の中でその存在を認められました。
その日本は
第一次大戦後に組織された国際連盟に
「地球上の全人種・全民族の平等」を理念として掲げて
参加しました。
しかし その提案は 議長国アメリカの反対で採用されませんでした。

さらに
日本は アジア民族の自主独立を目的とした
「大東亜共栄圏」の設立を提唱し 行動を起こしました。
日本は アジアの中で「希望の星」だったのです。
アジアのほとんどの民族が
日本が自分たちを欧米諸国の圧制から解放してくれるであろうと
期待していたのです。
日本も「大和の国」の民=調和の国民として
「八紘一宇」「五族協和」を理念として
アジアの諸民族のみならず 全世界の有色民族の自主独立のために
海外へと出て行き アジア各地を統治しました。

しかし アジア各地を植民地としていた欧米諸国は
日本のこのような路線を容認できませんでした。
また アメリカの軍事産業からの利益を享受していた政治家たちが
国民の反対を押し切ってでも戦争に参加したいということから
日本に対する 石油輸出禁止を初めとする 経済制裁を開始して
日本が戦争をせざるを得ない状況へと追いやりました。

これによって 大東亜共栄圏の設立は
平和なやり方から
武力・軍事力を使った 欧米諸国との武力闘争へと
やり方を変換せざるを得なくなりました。

日本が「戦争」というやり方で戦ったのは
日本の国益のためではありません。
植民地を持ちたかったからでもありません。
奴隷に働かせて搾取したかったのでもありません。

「地球上の全人種・全民族の平等」を理念として
アジア民族の自主独立のためには
日本人が戦わずして それ以外に可能性は無かったのです。
《大東亜戦争》とは
有色人種を欧米の植民地・奴隷の立場から解放し
この五千年来続いた 地球上での「植民地主義」「奴隷主義」を
止めさせるための戦いだったのです。

このような日本人の行動によって
第二次世界大戦後の1950年代から1960年代にかけて
世界各地で沢山の国々が独立していきました。

《大東亜戦争》とは
全ての生命の尊厳を認める生き方を世界に知らしめ 実行させるための
「聖戦」に他ならなかったのです。
実はこれが 21世紀に新しい地球文明を迎えるに当たっての
その準備としてすべき
世界の平和を祈る祭祀王=天皇のいる国 日本の役割だったのです。

しかし 日本は
「闇の勢力」の手先であった山本五十六によって
戦争に負けざるを得ない状況へと追い込まれました。
そして 敗戦後の日本は
アメリカによる統治と管理によって
その民族性が徐々に失われ
欧米と同様の考え方をするようにと
世の中全体を変えられてしまったのでした。


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☆ (議会制)民主主義は虚構

そのように 日本人の民族性が変えられ
世の中の在り方も変えられてしまったにもかかわらず
日本の世の中は「議会制民主主義」なのだという建前を採っています。
しかしこれは建前にしか過ぎません。
国民が投票して選ばれた政治家たちは 何をしているのでしょうか?
本当に「国民のため」「国のため」に政治をしているのでしょうか?
そうとは思えません。
なぜならば 政治も「三だけ主義」(=金だけ/今だけ/自分だけ)になっているからです。
それは一つには 政治家たちがそういう生き方をしているからです。
もう一つには 上からの すなわち「闇の勢力」からの圧力があるからです。
そして 国民に「それを選んでいる」という意識が無いからです。
「世の中」というのは そこに生きている人々の集合体ですから
そこに生きている人たちが全員で作り上げている集合体なのです。
「世の中」というのは そこに生きている私たちそれぞれの「思い」と「行動」の集積なのです。
そして その自覚があってこそ「民主主義」は成り立ちます。
なぜならば 「義務」と「責任」と「権利」とは一体であり
構成員全員がこれらを負うというのが 民主主義社会の前提だからです。
つまり「どういう世の中で生きたい」という理念を持ち それを発信し
それを実行するために行動し お互いに助け合う
これが民主主義社会における一人ひとりのあり方なのです。
ところが 今の世の中では国民は選挙に投票に行くぐらいしか
議会制民主主義に参加している自覚がありません。
その上 投票率は半分 あるいは場合によっては20%台です。
つまり 国民の半数から七割は 「世の中に参加している」という自覚無しに生きているのです。
ただ 日々金銭的収入を得るために労働して生きているだけなのです。
その収入は 搾取されるという前提で。
そして手元に残った収入は 心身に悪い飲食物や薬品を買うために使われます。
ひたすら 不要なものを買うために使われます。
そして 心身共に不健康になります。

私たちは 本当にそういう人生を生きたいのでしょうか?
私たちは 本当にそういう世の中で生きたいのでしょうか?



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☆ これからの地球文明

私たちの地球は
「恐怖」や「不安」や「憎しみ」や「怨み」をエネルギー源としている爬虫類型異星人たちと
「お金だけが全てだ」と お金儲けだけがこの世に生きる目的だとして
際限なく欲を膨らませてしまっている 「闇の勢力」の人たち
この二つのエネルギーに
この五千年来 支配され続けてきました。
そして今 そのような支配受け続けてきた地球文明は
終焉を迎えようとしています。
なぜならば そのような文明のあり方は
宇宙の本質に背いているからです。
宇宙のあり方に反しているからです。
ということは 宇宙を壊しているのです。
今の地球とは 宇宙の中での癌細胞なのです。

地球自身も疲労困憊しています。
地球人類が 想念と行為とで 地球を壊しているからです。
地球という この銀河の中でも特に美しい星のひとつが
その美しさゆえに
否定的想念と欲望との餌食になってしまったのです。

しかし 今の地球がこういう状態になってしまったのは
「闇の勢力」が原因ではありますけれども
しかし 今現在地上に生きている私たち 一人ひとりが作り出しているものでもあるのです。
私たちは 誰もが この世の中の「共同創造者」なのです。
皆で一緒にこの世の中を作り出しているのです。
しかし そのことを自覚していないからこそ
他人ごとのように考えて生きていられるのです。

そして そこに住んでいる地球人自身が
そのことを自覚せずに
自分たちの足元 自分たちの立っているその星を破壊させようとしているのです。

けれども このまま 私たち誰もが
この地球文明の共同創造者であることを自覚せずに生き続けたらば
どうなるのでしょうか?

それは アメリカ先住民ホピ族の予言にある
そのとおりになるのでしょうか。

一体 これからの地球はどうなるのでしょうか?
そして この地球上で
私たちは どうしたら良いのでしょうか?

私たちは 何をしたら良いのでしょうか?


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☆ 私たちは これからどこに行くのか (地上の残る人々/他の星へ/異次元へ/突然の死)

2020年以降に
地球は大変な変動に見舞われるようです。

今地上に居る人々の今後は
基本的に四つに分かれます。

1)地上に留まる人々
2)他の星に行く人々
3)肉体を持たない他の次元に移行する人々
4)死んでから 他の場所に移動する人々

どうして このように四つに分かれるのでしょうか?
地球が 宇宙の中心からのエネルギーを大量に浴び
地球自身も その上に存在している全ての生命も 波動が上がります。
ですから 今までとは同じではいられなくなるのです。


地上に残る人々は
この地球に 新しい文明を築くために残ります。
宇宙と調和した 宇宙の法則に即した 新しい文明を築くためにです。
地球が次元上昇するのと同調して 自らも波動を上げて 次元上昇すると決めた人たちです。
しかし 地上に留まることを選ばずに
元居た星に帰ることを選択する人たちもいます。
他の星に行く人々は 他の星から来た人たちです。
他の星から この地球の様子を見に来ていた人たち
しかし この地球で幾度かの転生をした人たちです。
私たち地球人類の内 およそ八割の人は
地球生まれではなくて 他の星からの移住者です。
計35の星から移住してきました。
その35の星がある星座は 地球文明のことを気にかけています。
そして サポートのエネルギーを送っています。
天空に光っている星たちは 燃えているのではありません。
それらの星座の星たちが 地球にエネルギーを送っている合図として 光って見えるのです。
そしてそれらの星から (異星人として)この地球に様子を見に来ている人たちがいます。

地球周辺に来ている異星人たちが まもなく 姿を現します。
最近 世界各地でUFOの目撃例が増えていますが これはその前兆です。
大挙して姿を現した異星人たちは 地球人類に対してメッセージを送ります。
宇宙のあり方について 宇宙の中での本来の生き方について。
そして
このままの生き方を このままの文明を続けるのか
それとも 宇宙と調和のとれた方向へと変換するのかを
我々地球人に問います。
しかし 彼らは強制はしません。
ただ 提案をするだけです。
どう生きる方が良い どういう生き方が宇宙のあり方に適っている
それを選択しませんか という提案を。
その提案を受け入れるか 受け入れないかは
個々人の選択です。
しかし このままの地球文明を続けていくわけにはいかないのは明白なことなのです。
このような UFOで地球の様子を見に来ている異星人たちの他に
地球に来てからすでに幾度か地球人として転生している人たちもいます。
こういう人たちが もと居た星へと帰っていきます。

あるいは 元の星ではなく
他の星に行くことを選ぶ人たちもいます。
地球よりももっと次元の高い星へ行くことを。
そこで新たな転生を始めて 更なる成長を目指すのです。

他の次元に移行する人たちは
肉体を持っての生を選びません。
肉体を持たない生を選びます。
生命体という存在は 必ずしも肉体を伴ったものだけではありません。
たとえば この地球でも
地上の人間の他に 肉体を持たない存在も多く居ます。
一つは 地球の周辺で転生を待っている存在。
もう一つは 「天使」と呼ばれる存在です。
このうちの「天使」と呼ばれる存在になるのが
肉体を持たない生を選ぶ人たちです。

死を選ぶ人たちも多くいます。
どうして死んでしまうのでしょうか?
一つには
この地上で余りにも 宇宙の法則に反した
宇宙のあり方に背いた生き方をしている人々が
これからの地球には生き続けられないからです。
地球の波動も上昇します。
だからこそ そこで新しい文明を始められるのです。
波動が上昇した地球において
宇宙のあり方に反した人たちは 居られなくなるのです。
弾き出されてしまうのです。
そのような人たちは 大抵は
この地上で生きている時に 何らかの病気になっています。
それらの病気が一気に悪化して死んでしまいます。
欲にまみれて生きている人たちや
自我を基に生きている人たちの魂は重いのです。
魂の重さは 本来人間では4gですけれども
そういう人たちの魂は 余りに欲をくっつけていて重くなっていますから
天上界へは上がっていけません。
今までは 地表から10km以内か
もっと重いと 地表よりも下に落ちていましたが
そういう重い魂が 地球には居場所がなくなってしまうのです。

もう一つ 死んでしまう別のグループがあります。
何かにすがりたい人たちです。
人間という存在が 自立した心によって生きるのではなく
何かに頼らないと 何かにすがらないと生きていけないと思い込んでいる人々です。
その代表は 宗教団体に属している人々です。
特定の宗教 特定の神に頼らないと生きていけないと信じている人たちです。
本来 宇宙の全ての存在は
何かにすがらなくても 何かに頼らなくても
宇宙そのもののエネルギーの中で生きていけるはずなのです。
ということは そのような信念の人々は
やはり 宇宙のあり方に反していることになります。
そのような人々が 今年の末に死んで 地上から去って行きます。
そもそも このような人々の

何かに 誰かにすがらなければ生きていけないという思いも また
エンリル系爬虫類型異星人の意図によるものだったです。
そう思わせることによって
人間は自立した存在では無いんだと信じ込ませ
逆に無力感・虚無感を抱かせるためだったのです。

これら 死んだ人たちは
その後 宇宙の他の場所に生まれて 新たな学びを始めます。


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☆ これからの地球はどうなるのか (宇宙と調和した文明へ/無くなる職業)

地球自身と その上の全ての生命の波動が上昇し
そのような振り分けがなされた後の地球は
どうなるのでしょうか?
どういう地球になるのでしょうか?
その地球で 人類はどういう文明を創っていくのでしょうか?

今まで 余りに宇宙の自然なあり方に反した文明を築いてきてしまった地球人類が

宇宙の本来のあり方を思い出して
それに即した文明を今から創っていきます。
肉体を持ったこの地上での生を基本とし
その肉体から出る「自分の欲」を最優先させる生き方から
非物質である霊体が人間の本体であるということを認識し
宇宙の中での一つ一つの生命体(=霊体)の
宇宙の法則に即した生き方
全てのものがひと繋がりであり
宇宙=自分 自分=宇宙であることを実感して
全ての存在が幸せに生きられるような文明を
そして その中で全ての存在が成長していけるような文明を
今からの私たちは創っていくのです。

全ての存在は 宇宙の中にあります。

ということは 宇宙と私たち全ての存在は一体なのです。
全ては一体ですから 切り離すことはできません。
つまり 宇宙の中の全てのものは
調和するのが自然なのです。
そして 単に調和しているだけではなく
成長もしています。
何に向かって成長するのでしょうか?
宇宙そのものに向かってです。
では 宇宙とは何なのでしょうか?

宇宙は 自らの中に沢山の存在を生み出し 育み 生かしています。
その 宇宙の基の意識のことを
「究極の宇宙意識」と言います。
その宇宙の中で
私たち全ての存在は その根源である 究極の宇宙意識と一体になるまで成長するのが
私たちが存在し生きている理由であり目的なのです。
そして より多くの生命と調和し合い お互いの成長を助けることを
「愛」と言います。
私たちの宇宙は
この「愛」と「調和」を基本に成り立っています。
宇宙意識そのものと同じにまで 「愛」と「調和」とを極めたらば
そこで生命の成長は終わりとなります。
つまり 宇宙は
自らの中に生み出した全ての存在が
制限時間内に(これはおよそ一千億年ですが)
自らと同じ状態にまで成長できるか
というゲームをしているのです。
あるいは 全ての存在が自らと同じ意識まで成長できれば
自らが作り出したそのゲームと そして宇宙意識自身を
「成功」と認めることができるのです。

このような 「愛」と「調和」を基本に成り立っている宇宙の中での生命のあり方に則った生き方を
これからの地球でもしていくことになります。

肉体を持って生きることによって
私たちは「自分」と「他人」とを分けて捉えています。
そして 自分の肉体を安全に生き延びさせるために
「自己保身」をします。
けれども
宇宙の全ての存在が ひと繋がりであるということと
肉体だけでは無く 非物質である霊体が人間の本来の存在であることを認識できれば
「自分」と「他人」とを分かつことができない と気付けます。
そして 自己保身も必要が無いと気付けます。
なぜならば 全ての生命がお互いに生かし合うのですから。
この宇宙の中では
本当は 「私」という主語 一人称はありえないのです。
全ては宇宙の中でひと繋がりですから
「私たち全ての存在」という主語しかありえないのです。

そのような
「調和」「協調」を基本とした文明を
今からの地球文明として築いていくと
これまで有った職業で しかしこれからの世の中では必要なくなり

消滅していくものがあることに気づけます。
例えば 争いごとがなくなりますから
裁判官も弁護士も警察も要らなくなります。
誰もが宇宙と調和し 宇宙のエネルギーと一体になって生きますから
病気は無くなります。
ですので 医者も看護師も病院も要らなくなります。
製薬会社も薬剤師も要らなくなります。
そして エネルギー源として
宇宙から取り出すフリーエネルギーが開発されますから
石油やガスや電気を使うことも無くなります。

では逆に どういう職業が必要とされ
高い価値を与えられるのでしょうか?
それは 新しい文明を築いていくに当たっての
創造的な職種です。
この世とあの世 つまり物質界と非物質界を結ぶ 科学技術や芸術を産み出す人たちが
これからの世の中で有用とされ尊敬されます。


(更に詳しくは 2012年以後の地球文明 へ)

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☆ 今 私たちは 何をすべきか (新しい時代に向けた生き方)


そのような新しい文明に向けて
あと残された時間が僅かになってしまいましたが
今から
私たちには何ができるのでしょうか?
あるいは
私たちは 何をしたら良いのでしょうか?
何をすべきなのでしょうか?

(こちらのページ《新しい地球文明への過渡期にできること》もご参照下さい。)


一つには
これからの地球文明がどうなっていくのかを把握し理解して
それに即した生き方を今から始めることです。
宇宙の法則に則った生き方を 今から始めることです。
宇宙のあり方に適った生き方を始めることです。
周りの人たちがどう生きていても
「自分は宇宙の法則に則った生き方をしよう」と選択し実行することです。
その時が来るまで気付けない人たちも多くいるでしょう。
でも 気付いた人たちは
とにかく 一人でも二人でも
宇宙の法則に則った生き方に変換すべきなのです。

そのためには 過去に学ぶということもできるかもしれません。
宇宙との調和を何よりも大切にしていた
アメリカ先住民(アメリカ・インディアン)や
オーストラリア先住民(アボリジニなど)の人々の生き方から学ぶ。
あるいは 同様に
宇宙との繋がり・自然との繋がりと
「和」ということを基本とする
古神道に則って生きていた「大和国」の人々
更にその前の縄文の人々
つまり 私たち日本人の先祖の生き方に学ぶ。
そういう 過去から学ぶことによっても
私たち自身を変換させていくことができるかもしれません。

そして もう一つは
身の周りの人たちに
何が真実で どう生きるのが当たり前のことなのかを
これから先の地球で どう生きていくのが自然なのかを
伝えていくことです。
気付いてはいないけれど
でも素直な心の人たちに
「心を澄ませば 本当のことが分かる」ということから始めて
宇宙を感じ 何が宇宙の中で自然なのかを感じることを
そして どう生きれば楽なのかを
(宇宙のエネルギーの流れに乗っていれば楽なのだということを)
実感してもらう 導きとなることです。

ここまで見てきたように

これまでの地球文明は
「恐怖心」「憎しみ」「怒り」「不安」をエネルギー源とする爬虫類型異星人と
拝金主義の餓鬼である「闇の勢力」とに 大きな影響を受けてきましたが
しかし 私たちはそれらに対して
「憎しみ」や「怒り」や「憤り」を心の中に持ってはならないのです。
それを持ってしまったらば それこそが
彼らの思うつぼなのです。
そういう想念が欲しいのですから。

そもそも 彼らも宇宙の中では
必要だからこそ存在しているのです。
彼らは 地上で言えば「みみず」なのです。
汚物や残飯を食べてくれる みみずに相当する存在なのです。
宇宙の中で 否定的想念や恐怖心などを食べて浄化してくれる存在だったのです。
ところが そういう存在が
「もっと欲しい」という欲に囚われてしまい
自分たちの食べ物を より多く出させようと
他の生命をコントロールするようになってしまったのです。

そして 地上の「闇の勢力」たちは
爬虫類型異星人たちに脅され 操られている存在です。

ですから
彼らは 可哀相な存在なのです。
宇宙の真理を知らず 宇宙のあり方を知らず
ひたすらに「もっと欲しい」と 満たされずに生き
「自分たちの欲を満たすためならば 他の生命をどれだけ犠牲にしても良い」と信じて
けれどもその信念こそが 満たされずにもっと欲しがる原因なのだということに気付かないでいる
可哀相な存在なのです。
彼らも 宇宙の流れに逆らうことはできない
たとえ一時的に逆らえたとしても この先もずっとそうすることはできないと
宇宙のあり方を知っている人ならば分かるはずです。

ですから 私たちが心に思うべきことは
「宇宙の本来のあり方」であり「これからの地球文明」なのです。
そこに焦点を当てて生きていくことが
私たちの 今 すべきことなのです。

これから 異星人たちが姿を現し
私たち地球人類に対して 提案をしてくれます。
しかし いろいろの星から来た異星人たちは
必ずしも皆が同じことを考えているわけではありません。
そういう 様々な情報の中から
どれを選ぶかは 一人ひとりの選択です。

自分の心が 一番自然に受け入れられることを受け入れて
実行していけば良いのです。

宇宙の中には
「善人説」(性善説)をとっている存在と 「悪人説」(性悪説)をとっている存在とがいます。
つまり 人間は本来は「善」であるとして成長していくか
もともとは「悪」であるとして成長していくか という
方法論の違いです。
これから地球人類に接触してくる異星人たちも この両方がいます。
しかし 宇宙の大きい目から見ると
たとえ一時的に(とはいっても数億年ですけれども)性悪説をとって成長を目指している文明であっても
いつかは(宇宙の原理である)「性善説」に収斂されます。
これまでのヨーロッパ文明(キリスト教文化)は 性悪説に支配されてきました。
しかし 今からの私たちは 違う選択をすることができるのです。

私たち一人ひとりが 宇宙の法則に則った生き方をする。
そしてそれを 周りの人に見せる。
そうやって 新しい時代の到来に意識を向け準備をする
このささやかな文章が その一助に成れば幸いです。



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☆ 参考情報源

インターネットや書籍で 様々な情報が公開されていますけれども
特に信頼できるものとして 以下をお勧めします。

☆コブラ Cobra (地球外生命体との関わりを持ち 地球外を含めた地球の現状を把握している人)
☆コーリー・グット(コズミック・ディスクロージャー=秘密宇宙プログラムに参加させられた人々による告発)
☆マシュー君(18歳で亡くなった後の 霊界からの地球人類への助言)
☆コズミック・シークレット Japan(信憑性の高い情報源を厳選したリンク集)
☆シャンティ・フーラの時事ブログ
☆ベンジャミン・フルフォード(日本を始めとして 世界各地での「闇の勢力」による陰謀を暴いているジャーナリスト)
☆神人(かみひと)(Facebookで大日月地神示を伝えている人)
☆ヒラリオン(霊的存在ヒラリオンからのチャネリング)


外部からの情報は あくまでも参考です。
そもそも「自分の波動」に同調したものしか入ってきません。
その情報が真実であるかどうかの判断は 個人に委ねられています。
「愛から来ているか?」「それを読んで心地良いか?」「創造的か?」を感じましょう。
そして 単なる「情報=知識」は 霊的成長には役立ちません。
「行動の指針」「魂としての成長の指針」となるものなのかが判断の基準になります。



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